赤黒チェックノスタルジー

室龍太くんがすきなだけ

150910 レコメン! -大体文字起こし2-

全国ゾーンOPから最後まで文字起こししました。
気付いたらほぼ書いてたけど、ちょくちょく端折ってます。今回も主に龍太くんのところ中心で書いてます。
誤字ってたらごめんなさい

関ジャニ∞ 村上信五丸山隆平レコメン!
ゲスト -関西Jr.室龍太向井康二・西畑大吾-
2015.9.10 O.A.

 

24:00~ 全国ゾーンOP
村上「さて、今夜は関西ジャニーズJr.からこちらの3名が来て頂いております。自己紹介どうぞ!」
龍太「関西ジャニーズJr.の、室龍太です!」
大吾「西畑大吾です!」
康二「みんなの万能調味料こと塩麹よりも、向井康二でーす!」
  「(拍手)」
3人 「よろしくお願いします!」
丸山「全国ゾーン!」
村上「全国ゾーンですよ。それでは改めて、なぜ東京で、東京のスタジオでレコメン出てるのか」
3人 「はい」
村上「今回は?」
龍太「今回はあの、舞台『少年たち 世界の夢が…戦争を知らない子供たち』を、日生劇場のほうで公演さしてもらってます」
村上「いつまで、やってるんですか?」
龍太「えっと9月4日から、28日までやってます」
村上「まだまだ。それじゃストーリーとみんなどんな役どころか」
龍太「そうですね、このあの舞台自体はこの~タイトル通りに、あの『世界の夢が…戦争を知らない子供たち』と付いている通り、戦争のことについてこう…考えさせられる舞台の内容となっております。で、まあ僕たち関西3人はえっと看守、という立場でやっています。少年院のお話なんですけど」
村上「で~あれやろ?フリーなところがあって、」
康二「はい」
龍太「はい」
村上「お客さんにワッと楽しんでもらえる…」
康二「そうですね」
村上「場面があるんやんなぁ」
龍太「そうです!」
康二「笑いも取りつつ、頑張ってます」
村上「今あの、初日はいつやってん」
龍太「9月4日です」
村上「9月4日いうことは…?何回やってるん10回くらいやった?もう」
龍太「もう今7回…」
康二「そうね」
龍太「7回…」
村上「7・8回」
丸山「1週間経ったって感じか」
村上「全部ヒット打ってるか?」
龍太「ヒット打ててるはずです…!」
康二「打ててますね!」
村上「ああじゃあええ、ええ!28まで~やんな」
康二「そうです!」
村上「千秋楽まで、ちゃんと…空振りしてもええからな、思いっきりやで?せっかくこう…東京なぁ来るというチャンス貰ってるわけやから」
康二「はい」

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東京に来て楽しかったこと

村上「おっただけでこれ楽しかったなあ!いうことあったん?まあ仕事でなあ!忙しいとは思うけども、大吾どうですか?」
大吾「あの~買い物したことです」
村上「あっ」
丸山「そっかそっか」
大吾「買い物しました」
丸山「お店とか関西に無いお店とかもあるもんね」
大吾「買い物して…」
村上「洋服とか」
大吾「はい!芸能人の方が…いっぱいいて、」
村上「おお!?でも誰おったかとか言うらたあかんで?」
大吾「芸能人の方いっぱい居て、おぉこれが東京かと思いました」
村上「場所はどこや?」
大吾「銀座です」
村上「ぎ、ぎぎ…銀座!?」
丸山「ええ!?」
大吾「はい、銀座です」
村上「18歳が銀座でなに買うんや」
大吾「いやなんも買ってないですけど!」
村上「ああウィンドウショッピングか」
大吾「そうです!」
村上「ああなるほど」
龍太「劇場から近いんですよ」
村上「はいはいはい!てっきりその渋谷か原宿とかそういうとこ行ったんかな思うたから」
大吾「銀座です」
村上「銀座でな。それでもなんか~高級なものとか…目の肥しにもなるしな?」
大吾「じゃあ龍太どうですか?東京で楽しんだこと」
龍太「そうですね~僕~やっぱりあの~大阪とか、まあ地元…京都なんですけど、京都とかではあんま買い物しないんですよ。やっぱその~買い物にすごい欲が出てくる…」
村上「あーこれ欲しいなあとか」
龍太「東京に出てくると。そういうのがなんかやっぱ違うんかなって…違いがあるんかなって」
村上「東京と」
丸山「まあお店も違うやろうしねぇ。…京都にもお金落としてー?」
龍太「そうなんですよ!(笑)」
丸山「京都出身やけどさぁ!地元にお金落とそうやぁ!」
龍太「そうなんですけど、でも京都住んでたらあんまり京都って行かなくないですか?丸山くん行きます?」
丸山「俺めちゃめちゃ行くよ、あぁそりゃまあ僕ハタチ越えてるからさぁ、あぁ(龍太も)越えてるか…」
龍太「越えてます」
丸山「越えてるよね、そしたら食の楽しみだったりもあるしさ、なんかこういう年齢になってきたらお寺が楽しくなってきたりとかさ、観光名所とかに改めて行ってみたらさ意外に京都のこと知らんかったりするやん」
龍太「あの~…違う気持ちができるってことですか?」
丸山「それを知るとまた東京が楽しくなってくるから」
龍太「なるほど…じゃあ俺も帰ったら早速行ってみます」
丸山「うん。でもとりあえず東京楽しみや?」
龍太「そうですね(笑)とりあえず、はい(笑)」

東京に来て楽しかったこと ~康二の話~ と 9月中に達成したいこと

村上「塩康二は?」
康二「プライベートですよね、あの~舞台終わったあとの、この3人で行くご飯が楽しいですね、なんか」
村上「ラーメンばっかりやろ?」
康二「ラーメンすね、ほとんど」
村上「なにラーメン行ってんの?」
康二「あの~なんて言うんすかね…」
大吾「あの油そばとかですよね」
丸山「ああ~」
康二「とんこつ系の」
村上「あっとんこつ系…背脂…」
康二「そうですね」
丸山「油そばあんま関西に無いんちゃうん」
村上「まあ種類もなあ多いからなあ」
康二「ホテル周りで行くんすけど、そこで今日ウケたところとかちょっとスベったところとか…」
村上「あっ反省してんねや!」
康二「はい、それ食べて、」
村上「えらいなぁ」
康二「明日、どうします?どのネタでいきます?」
村上「えらいな~~!!俺らもうそんなんしてなかったわ!」
康二「ほんまっすか!?」
丸山「出たとこ勝負やったで~」
康二「あーそれもあるんすけどぉ」
村上「ウケたこと覚えてるけどスベったこと忘れてるから」
丸山「学ばへんねんなあ(笑)」
村上「それはえらいよぉ!絶対活きてくるて千秋楽までに!」
康二「でも2日目でちょっともう…アドリブっぽくしちゃったんで、ネタを頑張って作ってます」
村上「それでちゃんとなあ、考えてんのがえらいって」
康二「はい」
村上「達成してみたい事ないん?この東京公演…」
丸山「おー」
村上「なあ?終わるまでに」
龍太「達成ですか…いややっぱりそうですね、9月…この日生劇場終わるまでに、次の仕事が決まってたら良いですね」
村上「なるほど!東京はそらまた色んな関係者観に来るからなぁ」
康二「量がハンパないですね」
龍太「次の仕事が決まって、帰って行きたいです」
村上「ああ良いね良いねぇ!塩康二は?」
康二「一緒です!」
村上「やっぱり?」
康二「はい、爪痕を残して、で今…爪痕ですよね?」
村上「あってるあってる」
康二「爪痕残して、で僕はお笑い担当的な感じでやってるんで、お笑いはこの舞台では負けないぞと、いう感じで」
村上「いいね良いねぇ」
康二「頑張ってます!」
村上「良いよ~。大吾は?」
大吾「僕はせっかくこうやって東京に3人関西Jr.来さして頂いてるんで、まぁ一瞬でもいいから、その…関西Jr.というものを知って頂ければなと、広めていきたいなというのを」
村上「大事やなぁ」
康二「大阪にまだいっぱいいますので」
村上「いや俺らが東京出てきた時よりもよっぽどしっかりしてるよ」
丸山「ほんまに。ほんま簡潔にさあやりたいことをとか楽しいこととか話せるもんなぁ。素晴らしいなぁ。僕なんかもう『ウィー!』『ワー!』やったもんな(笑)」
村上「ほんま完成度高いって」
龍太「いやでもほんまに、背中を見てきて、やっぱり僕たち育ってるんで」
村上「俺らの背中なんてもう傷だらけやったたろ!(笑)」
龍太「いやいやいや」
丸山「ほんまやで~」
龍太「…逞しかったです」
村上「ほんまにぃ?」
龍太「ほんまに。まじで、まじの話です」
村上「まじ?そらまじのことはいっぱい言うといてよ」
龍太「(笑)」
村上「いやいやでもそらびっくりしたわ今日ちょっと。大吾くんなんか初めて生放送で一緒にやってるけども」

すごい嬉しいこと言ってるなぁ、と思いながら聞いてました。言霊ってあると思うし、言葉にするのは素晴らしいことだ。お仕事決まるといいな。
「俺らの背中なんて傷だらけやったやろ」って笑うヒナちゃんと「逞しかったです」って答える龍太にちょっとウルっとくる(笑)
反省会してるの褒めてくれたり、ほんとあったかいなあ。

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〈to base明けジングル前の丸山くん一発ギャグ〉
『(一発ギャグ)~関ジャニ∞村上信五丸山隆平レコメン!(ジングル)』
村上「こんなん115回もやってんねんで」
3人 「(笑)」
大吾「すごいですね…」
丸山「続けてたらな、いつか実になるよ」

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今日のメールテーマ
〈村上丸山に関西ジャニーズJr.のこと教えたって~!〉

Q.コンサートでのハプニングはありますか?
村上「龍太ありますか?」
龍太「僕…僕は~最近は無いんですけど、」
村上「うん、過去に?」
龍太「昔に、あの横山くんのソロコンツアーの時にあの特効ってあるやないですか、」
村上「はいあのバーン!とな」
丸山「バーン!」
龍太「バーン!って出てくるやつ。あれを顔面で受けたことがあります」
4人 「ええっ!?」
村上「それリハの時にここ立つなとか言われるやんか!」
龍太「いやっ…言われてなくて!」
村上「こっから特効でるぞーとかなかったん?」
龍太「いや多分言われてない…いや言われてたんやと思うんすけど多分僕が聞いてなくて」
村上「じゃあお前が悪いんやないか!」
龍太「そう!俺が悪いですけどぉ!もうビックリして!で、しかもその時衣装も間違えてて」
村上「うわっダブル」
龍太「すでに、すでにテンパってた状態でそこに顔面にパーーン!てきたからぁ」
村上「銀テープのやつか?」
龍太「銀テープです。パーン!きたから、俺もう血ぃ出てんちゃうかなと思って最初」
村上「痛かった?」
龍太「痛くて!で、一回捌けました」
村上「祝福されたんちゃう?それ」
龍太「間違えたぞと(笑)」
村上「良かったなぁ!言うて(笑)」
龍太「な訳ないでしょ!(笑)」
村上「結果オーライやないかお前!ここで喋れたんやから」
龍や「まそうなんですけど」
村上「元取ったやん」
龍太「はい(笑)」

村上先輩にツッコむ龍太くん

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Q.好きな女性のタイプを教えてください
村上「龍太は?どういうタイプの人がええの?」
龍太「僕、あの~まああの~シャイなんで、僕が元々、だから積極的な」
村上「お~」
龍太「な、タイプの方が、好きです」
丸山「ふーん」
村上「おるわ紹介できる人」
龍太「お!まじすか」
村上「ハリセンボンの春菜ちゃん」
3人 「(笑)」
丸山「積極的なん!?あの方」
龍太「まじっすか!(笑)」
村上「明るいし、まそりゃ女性らしいシャイな部分はあるけど…でも会話は弾むと思うで?ピタっとなったらきっと、そこはちょっと気遣って」
龍太「そうですね…」
村上「なあ?会話続くようにしてくれるやろうし。あっ、年齢的にもお前…年上どうやねん?」
龍太「年上、全然アリです」
村上「おっ、」
龍太「はい」
丸山「じゃあもしかした…」
村上「もしかしたら」
丸山「機会あったら、ねえ?」
村上「ほんまやで」
龍太「機会あればまあまあ…またぜひ…(笑)」
大吾「声が(笑)」
村上「断ったんなよお前」
龍太「いや違(笑)違いますよ!いや!」
丸山「一番残酷なやつやん」
龍太「違いますよ!あの~ね?そのハリセンボンさんの方も~あの~俺見ても、『ぁあこんなん男じゃねえよ』って思うかも知れないじゃないですか」
村上「そら会うてみなわからへんやん!」
丸山「そうそうそうそう」
龍太「そうですよねえ?…フフッ…(笑)」←困ってる(笑)

この前後に大吾にも康二にもハリセンボン春菜氏を勧めるヒナちゃん(笑)
全国放送で自担に女性を勧められるのを聴く日がくるとは…ww

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Q.歌・ダンス・芝居の中でどれかひとつだけもっと上手くなれるとしたら、どれを選びますか?
村上「龍太は?」
龍太「僕は…やっぱり…芝居ですね」
村上「お芝居、なぜ?」
龍太「いまえっと、まぁ8月大阪の方で少年たちやらしてもらって、」
村上「で、9月日生や」
龍太「そう9月日生やって、でおんなじ役なんですけども、少し変わってる部分もあるし、なんかそういうのを色々と追及してったら、すごい楽しくなってきて」
村上「うん!なるほど」
龍太「ここをああしたら、お客さんはああいう風に思うんやな、とか。」
村上「うんうん」
龍太「なんか色々追及してったら、なんか奥が深いというか」
村上「ま~そりゃそうやろなぁ」
龍太「色んな演じ方もあるし、だから…お芝居が」
村上「お~なるほど」

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Q.どんな30代の自分を想像しますか?
村上「どんなん想像してた?」
康二「30…三十路ですか?」
村上「うん。どんなん想像してる?」
康二「ゃ~…でも、あの~若い、30代でおりたいですね。」
村上「どうなっときたいん、ほんなら!理想!」
康二「理想ですか?」
村上「うん」
康二「え~やっぱり…そのデビューとかじゃなくて、ちょっとまあテレビにはちょこちょこ出時たいっていうのは…」
村上「えっデビューとかやないの!?グループ組んでCDデビューしたいなぁ!とかやないんや」
康二「よりは、とりあえずまず関西Jr.を知名度上げてから、デビューしたいしたい言っててもアレなんでまずデビュー出来るところまでスキルを上げてからデビューしたいと、」
村上「へーーーーー!!もう俺らの時と全然考え方違うなぁ!」
丸山「とにかくデビューしたかったもんなあ」
村上「俺スキルなんかどうでもいいからとりあえずデビューやったもんなあ」
丸山「そう、なあ」
康二「そのちゃんと文句言われへんくらいになってからデビューしたいって言いたいです」
村上「なるほどな~~」
丸山「へーーー…!」
村上「俺らもう出たらなんとかなるだったな」
丸山「そん時勝負やったからな…(笑)」
村上「はーーーーーなるほど、龍太は?」
龍太「そうですね…僕もやっぱり」
村上「30代、だってお前もう一番すぐやないか」
龍太「そうですよ…だから…なんかこう…なんていうんですか、一定期間ていう訳じゃないですけど、何か舞台とか、テレビとか、(仕事)してたいですね」
村上「なんかしらの形で」
龍太「なんかしらの形で仕事は」
村上「続けておきたい。デビューやないのか?」
龍太「いやっもうーあの…っ…デビューデビューって言ってられる歳じゃなくなってきたんで(苦笑)」
村上「いやいやいや!」
丸山「いやいやいや…」
村上「いやいやまだまだあるがな…」
丸山「そうやで…?」
龍太「いやなんかもうー色々焦りが」
村上「なるほどなるほど」
丸山「心境があんねんな?」
村上「まーその若いな、それこそ10代のなぁ大吾とかとやってたらな尚更、な?」
龍太「そう…だから関西Jr.もう今グループとかもう無い、状態なんで」
丸山「あー…」
村上「そうか…!」
龍太「そうなんですよ、今」
村上「言うたらみんな!"関西Jr."」
龍太「はい」
村上「そうかー…いやでもこれが俺らの時では無かった考え方やもんな」
丸山「それこそもう(生田)斗真くんとかさ、俳優一本でやってたりしてるやん」
村上「あぁ風間とかなぁ」
丸山「それがひとつ多分あるんじゃない?」
村上「そうか!そっちの目標もあんねんな」
龍太「そうですね…」
村上「役者として俳優として、せやからこうお芝居でこう頑張って行きたいっていうモチベーションも上がってくるんや。大吾は?ま、だって10代やからだいぶ先やもんな!」
大吾「そうですね…あのー、安定した収入」
村上「ええ!?(笑)」
康二「なあそれは一番やねぇ」
大吾「があれば良いなーと(笑)」
丸山「それはー…公務員さんとかちゃうんか」
大吾「いや、でも!ほんまにそれは、嵐さんとかであったり、エイトさんみたいになりたいなっていう気持ちはあります」
村上「(笑)あっなるほど、でもお前12年後やで?オリンピックやったら3回終わってんねんで?30なる時って」
丸山「安定した収入でいきたいんやったらこの仕事してたらあかんで!?」
村上「ほうやで、30までにめちゃめちゃ時間あるやん!その12年の中で安定した収入の方がええのんか」
大吾「いや…ま、でも安定した収入、まあまあちょくちょく入ってくればいいんで、あのーでもその夢は捨てずにはいたいです」
村上「その夢はなんやねんな、理想の夢や、最高級のこの形」
大吾「理想はもう…僕の中ではデビューです」
村上「おお~」
丸山「あ~」
村上「ほんならええやんかぁ、まずそこに向かわんと」
大吾「はい。そこに向かって、安定した収入で」
丸山「やっぱ収入なんや…(笑)」
大吾「(笑)」

10代の頃の村上先輩丸山先輩

丸山「なんか、10代の時安定した収入とか考えてた?」
村上「考えてたよ」
丸山「えっ!あぁあなたはちょっとそうか、違うか…」
村上「そら考えとったよぉ」
丸山「コツコツとな~」
村上「そらあるに越したことはないとは思ってたよ?だってもう…そりゃぁお前もそやろ!貰えるなら貰っときたかったやろ!安定した収入って」
丸山「ままっまぁ~そやなぁ…」
村上「だってなぁ言うたらなぁ仕事が無かったらほんまに収入無かった訳やからな。で俺らの時なんか今のみんなよりも仕事無かったからさ、人によってはさ、もうバラッバラやったから」
丸山「お金のことはたしかに、最低限の食費と交通費は考えてたかもな」
村上「せやろ。で、年2回や!俺らが関西Jr.!言うてドーンと集まれたんは夏と冬の松竹座だけやからな。あとはもう個々の仕事があるかどうかで、もう…来月どうすんねんみたいななあ?」
丸山「あったな…確かにその龍太が言ってたみたいな、仕事…とにかく何かやっておきたいっていうのはあったかも」
村上「仕事があればな、まあ舞台でもそやもんな、舞台が1本入ったらな、稽古1ヵ月本番まあ1ヵ月…まぁ2ヵ月はこう仕事がある状態でおれるからな。ドラマやったらまあ今やったらまあ2ヵ月3ヵ月」
丸山「そやなあ~」
村上「っていうのはなあ。お仕事出来てる、身でいられるもんね。ただまあかなり現実的というか、なあ。俺らの時とはちゃうなあ。俺らもうデビューデビュー!やったからなあ」
丸山「それしか無かったもんなあ」
村上「まあだから考え方もしっかりしてるし選択肢も広がってきてるよ、今のJr.の方が」
丸山「苦労もして下積みもしてね」

この話の後に流れる「大阪ロマネスク」の沁みること…。
正直ちょっと泣きましたし、この文字起こしするまで後半の話全然頭に入ってなかった(笑)
この辺の話についてはまた改めて書きたいです。思うことはたくさんある。

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エンディング

村上「レコメンいかがでした?3時間!」
龍太「そうですねあの~やっぱこういう時間を作って頂いて、すごい貴重だったので今後ラジオとか出演する時には活かせれるように、頑張って行きたいと思います」
村上「真面目やな~お前は。しっかりしとるわ。では大吾どうでしたか?」
大吾「そうですね、こうやって丸山くんと村上くんと喋る機会ってあんま無かったので、すごい嬉しかったですし、またこうやってレコメンに呼んでもらえるように頑張ります!」
村上「うん、しかっりしとる。塩康二は?」
康二「塩康二はもう~こう今日村上くんに"しお"って呼ばれてるだけで全然嬉しかったんですけど」
丸山「全然嬉しかった?(笑)」
康二「全然嬉しかったんですけどぉ、もっとね、僕ら3人なんですけどももっと関西Jr.いるんで、関西Jr.全員の知名度を上げれるように頑張って行きたいと思います!」
丸山「いや~しっかりしてるわ」
村上「ほんまにしっかりしてると思う!ちょっとびっくりしたわぁ」
丸山「良い日やった、ほんまに僕らも刺激になったし思い出したしね昔のこととかも」
村上「日生劇場の舞台9月の28日まで!」
3人 「はい!」
村上「ね、ありますから。ほんまにまあ怪我無いようにっていうのんと、ほんとにこれでね!何か仕事が繋がるように!」
3人 「はい!」
村上「東京でバッ!と、爪痕残して」
3人 「はい!」
康二「頑張ります」
村上「精一杯やりきってください!」
丸山「頑張ってください」
村上「ほんならまた!時間があればまた遊びに来てください!ありがとうございました」

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本当に幸せ過ぎる3時間でした。
レコメン出演おめでとうありがとう。レコメンに出れただけでも、ひとつ爪痕が残せたなあと思います。ツイッターなんかでも、いつも関ジュが出ててもラジオ聴いてない人たちがたくさん聴いてくれてたりしたので。嬉しかったです。
正直、もっとビシバシ言われるのかなって思ってちょっとドキドキしてたんですけど(笑)
本当にひとつひとつがあったかくて、沢山褒めてくれて、シビアな話もあったけど真っ直ぐ全部きいてくれて、嬉しかったです。優しいなあ、先輩。
観にきてもらえたらすごく嬉しいのになって思いました。
最後の2つの質問の内容については、また深く触れたいと思います。うまく言葉にできるか分かりませんが。
とにかく、龍太がすっごい緊張してたけどそれ以上に嬉しいのが伝わってきて良かったです。康二も変に気負ってなくて良かったし、大吾はここぞという時にちょくちょく助け舟を出してくれてさすがだなぁと。
すごく心に残るラジオでした。本当に良かった。