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赤黒チェックノスタルジー

室龍太くんがすきなだけ

150910 レコメン!-好きなとこだけ文字起こし-

前回の記事に引き続き、レコメン!の文字起こしです。
今回は好きなところだけ、主に龍太くんのところです。
誤字ってたりしたらry

 

関ジャニ∞ 村上信五丸山隆平レコメン!
ゲスト -関西Jr.室龍太向井康二・西畑大吾-
2015.9.10 O.A.

本日のコーナーラインナップ紹介(一部)
村上「みなさんの相談に今日もみんなで答える…あっかんちょっとぉ読んで」
龍太「ぁあ、村上先輩と丸山先輩と室先輩と向井先輩と西畑先輩に相談してみた!」
ヒナちゃんの読むところを任される龍太くん。
慌てつつも(笑)ちゃんと対応しててよかったです◎


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メールテーマ〈村上丸山に関西ジャニーズJr.のこと教えたって~!〉
ということで関西Jr.三人に色々質問コーナー。

Q.関西ジャニーズJr.の3人が尊敬する先輩とは?
室龍太くん:錦戸さん
向井康二くん:V6三宅さん
西畑大吾くん:嵐二宮さん
村上「龍太が、(錦戸)亮が尊敬してるとありますが、どういうところ?」
龍太「いや~もうあの~…この事務所で仕事をするようになってからずっと錦戸くんなんですけど、やっぱあの楽器もできるし、歌って踊れる、で顔もかっこいいじゃないですか。でも顔ちょっとあの…コワモテというかちょっとキツめじゃないですか、で…なんか…不意に見せる、笑顔が…かわいいです…(照)」
丸山「かわいい…?」
村上「もう女やないかお前!」
丸山「完全ファン目線やな」
龍太「いやでもそれ、いや、オール…オールマイティで好きです」
村上「はあ~でもまあずっと言うてるもんな龍太は」
龍太「ずっと言うてます」

乙女龍太くん全開。

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Q.松竹日生少年たちで、ConfUsion/無限大/Explosion を選曲した理由。また、やってみたいエイトの曲は?
村上「そうなんや~ありがとうございます」
龍太「いっぱい使わせて頂きました」
村上「なんでこの選曲にしたん?」
龍太「僕は~ConfUsionを歌ってたんですけど、横山くんのソロコンツアーの時にかっこ良いなあと思って」
丸山「ズバー脱ぐやつやろぉあれ」
龍太「はい…ズバー脱ぐやつです」
丸山「缶ジュースちょっと買ってきてくれ~っていう歌やったよな」
龍太「ちがいますちがいます(笑)そんな歌じゃないです(笑)」
丸山「あれサビ~にあったよね。ラララーンララおーんなじさちょぉっと缶ジュース買おうてきてくれ~♪」
4人 「(笑)」
龍太「違います(笑)」
丸山「なんて言ってんの?あれ」
龍太「♪~おんなじさ、ジャス…ジャス…なんて言ったけな…」
村上「ジャスミンティー買ってきてくれ~!」
龍太「ちゃいます!(笑)ドリンクの歌じゃないです!」
村上「あれちゃうの?」
丸山「それ歌ってんの、なんで、かっこいいと思って?」
龍太「かっこいいと思って」
村上「そうかそうか~そのバックで踊ってた時に、歌ってみたいな~思うのがあったから」
龍太「はい」
丸山「なるほどねえ」
龍太「Explosionは今3人で、東京の公演…日生劇場でやってるとこで歌わしてもらってます」

康二「はい」
丸山「は~脱ぐの好きやなあ。Explosionなんか脱いでなかったっけ?」
龍太「脱いでたっす、エイトさんの時は脱いでたんですけど僕らは脱いでないです。あの、はい華奢なんで」
村上「(笑)」
龍太「脱いでも『キャー』無いんで」
丸山「(笑)」
村上「ハハハハ(笑)まあ舞台やからなあ!そりゃべつにキャー言うことやないから」
龍太「そう、そうショーとして」
康二「ショーのショータイム」
丸山「ショーのショータイム…?(笑)」

〈Can't you just give me a break?〉=缶ジュース買うてきてくれ~♪
めっちゃ笑ったwww
康二が無限大を選んだ理由は、絆メドレーで絆がテーマの曲で選んで無限大にしたとのことでした。

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Q.初めて村上くん丸山くんを見た時の印象
村上「もう覚えてへんやろそんなん」
丸山「大吾氏なんかそんなないんちゃうん」
大吾「僕は一回えーっとぉエイトさんのコンサートに行かさしてもらった時に、『あっテレビの中の人や』っていうのは思いました」
村上「何年くらい前?それ…」
大吾「えっと、でもほんとに2年前…かな?」
村上「あっそうか~…」
大吾「お年玉頂きました」
村上「あ~はいはいはい!あ~だから年明け大阪でな、コンサートあった時やな」
丸山「あーそうだそうだ…」
村上「わあ大吾はもうその印象やってんた、わーテレビの人やっていう感じやったんや。康二は?覚えてる?」
康二「僕は、名古屋のね~コンサートやったんすけど2006年…の名古屋ワールド記念ホール、ですかね?」
村上「F・T・O…とかの時」
丸山「めっちゃ前やん!2006年て!」
康二「の時に、初めての仕事、で呼ばれましたね。で、バックに就きました」
村上「ほんで俺ら見て覚えてる?もう覚えてないやろ?」
康二「えーっとMCに出ました」
村上「えっ!?」
康二「はい」
丸山「ピンじゃないもんね?確か何人か…」
康二「お兄ちゃんと二人で出て、中山優馬と三人でMCに出たんすよ」
村上「えっ優馬そんときおったんや」
康二「いました」
村上「優馬結構長いで」
康二「同期っす」
村上「おおっ!」
康二「優馬くんと僕」
村上「優馬ぶっちぎりやんなほんなら」
康二「そうなんすよ。ね!」
村上「あいつなあ!一人でなあ頑張ってるしピーチケパーチケやってるし」
康二「そうですね…負けてられないですね」
村上「そらなあ!頑張らななぁ」
康二「三人で出たっていうのは覚えてます」
村上「えっ龍太は?お前が一番長いやろ?」
龍太「僕は長いです」
村上「三人やったらな」
龍太「一番長いです」
丸山「何年?何年?」
龍太「俺12年か13年くらいです」
村上「ぉぉ~…」
丸山「下積んどるなあ…」
龍太「はい。はい」
村上「12・3年前言うたらだって俺らもデビューしてない」
龍太「してないっすねまだ…アナザーとか…」
丸山「結成1年とかの時ちゃう?」
村上「や、結成もしてないやろあれ」
龍太「DOUTON BOYSの、次の…舞台」
丸山「まだ、大倉が入ってへん時やまだ」
村上「そうや」
丸山「あの…島の住人やったんじゃなかったっけ」
村上「そう!DOUTON BOYSは入ってない、っけ…」
龍太「次の年のやつ…」
村上「次妖精の…」
龍太「妖精は結構後っすよ」
村上「後か。順番むちゃくちゃやもう」
丸山「アナザーズアナザー。あの島にロケ行ってさあ」
村上「ええ…?」
丸山「東京からみんな帰ってきて僕らV.WESTと合流して、みたいな時やない?そん時や、だから島の住人かなんかで僕らのこと挑発してたんじゃなかったっけ?」
龍太「あっそれアナザーズアナザーはもう…エイトさんデビューして…」
村上「あれ最後や5年目やろ」
丸山「せやからアナザーのほうやもう」
村上「初演やん!ほんならなあ」
龍太「アナザーには出てないですけど」
村上「でてない?」
龍太「はい」
村上「じゃあ次の2年目のんがDOUTON BOYSいうやつやったやん」
丸山「うん」
龍太「あっアナザーが最初ですか!?」
村上「アナザー最初や」
龍太「DOUTON BOYSがあって、もういっこ…」
丸山「あ、サスペンスのやつ?」
龍太「でもそれは出てました僕」
丸山「サスペンス出てた…?あのサマーターイム♪の時には出てたってこと」
龍太「DOUTON BOYS…の後っすかね…?」
村上「いやもうわからへんわ!」
龍太「わからへんごちゃごちゃなってて。2002年か2003年の10月に」
村上「ああじゃあその当時か~だからまだ別にそんななんかなあ」
龍太「だから多分…」
村上「横並び~いうかJr.は関西Jr.!いう大きい括りやったから」
龍太「いやでも前…トップに居ましたもちろんそれは」
村上「ヘヘーン(得意げに)」
4人 「(笑)」
龍太「ヘヘーンて言われたあ」
丸山「(笑)なつかしいなあ」

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Q.龍太くんが最近泣いてしまったのはいつ?
龍太「最近ですか?最近はそんなに泣いてないですね僕」
村上「なにで泣くん?その漫画~とか映画とかなあ」
龍太「映画とかもそうですけど、あの~一番クるのはぁあの…漫画!電車とかで読んでたら普通に電車に乗ってても人前ですっごいあのウルってきちゃって」
丸山「はいっちゃうんだ」
龍太「はいっちゃうんすよ」
村上「どういう漫画で泣いてんの?」
龍太「いやほんまに…言っていいんすかねコレ…」
村上「ええよええよ、ストーリーとか場面とかでええよ」
龍太「なんかこう…青春であったり仲間の絆とか」
丸山「あ~~」
龍太「そういうタイプを読むと、なんかもう自分がその場にいる…」
村上「感情移入してしまうんだ」
龍太「はいっちゃって」
丸山「じゃああの"ひとかけら"でも泣いたやろ」
龍太「ひとかけら…?」
丸山「あのジャンプコミックの"ひとかけら"も泣いたやろ」
龍太「…読んでないです……」
丸山「あの初期のほうは泣くよな、あの初めの仲間集めていくところは」
龍太「まじっすか…」
村上「いやだから知らん言うてんねん」
丸山「えっ?今進めてたやん勝手に」
龍太「ひとかけら…?」
大吾「ひとかけらですよ!」
丸山「なっ!みんな知ってる"ひとかけら"やな!」
龍太「あれ俺知らん?」
丸山「なんで?知ってる俺直接的に言うてへんだけや」
大吾「麦わらのやつですよ」
龍太「あ~~~~~!!!そういうことか!」
丸山「あれ泣けるよな」
龍太「それめっちゃ泣けます!!」
村上「なんの話?」
丸山「んにゃ?(笑)」
全員「(笑)」

"ひとかけら"がなかなか分からない龍太くん。見かねた大吾がかなり助け舟をだしてくれる(笑)
ちなみに『ONE PIECE』のことだよ。

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Q.今まで事務所の先輩に言われた言葉で心に刻まれている言葉は?
龍太「そうですね…僕、あります」
村上「おお龍太」
龍太「あの…村上くんに」
村上「おお!」
龍太「『if or…』の時に」
村上「ほお!」
龍太「なんか…あの~」
村上「一人舞台な!俺の」
龍太「一人舞台の時に、あの観劇さしてもらった時に、えっとあの~『頑張んのは当たり前や』と、言われて、そこからどう…挑戦というか、なんていうんすか攻める、のが大事やというのを言われて、なるほどなって僕は思いました」
丸山「ぉ~~…」
村上「聞いたかお前!?」
丸山「いや~」
村上「どういう意味やろうな!それ!」
龍太「えーー!嘘でしょ!いや、なんか、『頑張ります!頑張ります!』って言ってる子らがいっぱいおるけど、頑張んのは当たり前やろ!って」
村上「やーそれ覚えてる覚えてる」
龍太「って言ってて、でもうその攻めて、攻めていかないと」
丸山「その先が大事だと」
村上「もう一歩な」
龍太「その先が大事やから、そこを頑張らないと頑張りますだけじゃあかんぞと」
丸山「そんなええこと言うてたんやで~村上くん」
村上「もっと言ってくれそういうん~」
龍太「なんでなんすか(笑)」
丸山「意外にそういうんてさあ、自分はあんまりこうなんとなく何気に言ったことでもさ」
村上「でも言われたら覚えてるわそれは!」
丸山「周りがね」
村上「言うたな~いうの」
丸山「ええ言葉をまた…それでまた頑張れてるわけや」
龍太「頑張れてます」
村上「まあでもこういうの俺もまた色々俺もマルもそうやけどさ、先輩方が何気なく言ったことってこう違う言葉が引っ掛かってたりするからな」
丸山「そうやなあ…残るよなあ」
村上「まあでもそれはだから後輩にどんどんどんどん受け継がれてくもんやろうし、その時龍太が引っ掛かったんがきっと自分になんか足らんかったかそれやったんやと思うで。頑張るってなんやろうって、僕ら一回は壁に当たるやんか。何をどう頑張ったらええねんっていう…時期にちょうど、なんか俺がポロっと言うたんが当たっただけやろうからな。でもまあ頑張り続けてるからな、今日生劇場でも舞台をやってるわけやし」
龍太「そうですね」

村上さんの有難いお言葉…。
頑張るだけで終わらせない龍太くんかっこよくて好きだよ。

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Q.最近ブリっ子に目覚めたらしい龍太くんが雑誌で片手ピースにアヒル口をしていますが、昔のツンツンした龍太くんはどこへ?
村上「今日あれやWink Up(取材)入ってるからなあ、写真撮った時にこのポーズで」
丸山「いいねいいね」
村上「どんな感じでやってるん?」
龍太「どんな感じ!?」
村上「いや二人は分かんねやろ?大吾も塩康二もわかんねやろ?」
大吾「そうですね」
康二「よく、アヒル口してますね」
龍太「そうですね……」
村上「出来んのかお前!?」
龍太「アヒルできます」
村上「ちょっとやって」
丸山「ちょっとちょっとやって」
龍太「今やります!?」
丸山「ちょっとだけ」
龍太「ニヤけてまうんですけど!」
丸山「頑張ってください」
龍太「(アヒル実演中)」
丸山「ぉ~~~…」
村上「全然やん!」
丸山「それで言うたらうちの村上さんのほうが」
龍太「マジっすか!?」
村上「(アヒル実演中)」
4人 「(爆笑)」
村上「アヒルやな?これ」
龍太「これ可愛いと思ってやってないでしょ村上くん」
村上「可愛い思ってやってるよ!」
龍太「絶対嘘…(笑)」
丸山「ほら目ぇみて目ぇ、目力すごい」
龍太「目力はすごいですけど(笑)」
村上「こんなん全然やんかまだぁ!」
龍太「そうなんすよね~でも…やっちゃうんすよ、癖で。」
丸山「いやでも良いやんそれ」
村上「そうやん別に」
龍太「やっぱね~下が、若いんで、どれだけ若く見せようか!」
丸山「あ~」
村上「まあ確かに考える時があるよな!」
龍太「そう」
村上「Jr.でやってたらどんどんどんどん若い子が入ってくるし」
龍太「そうなんですよ。で、普通に笑うだけじゃ、もう飽きてると!もう十何年も」
村上「はいはいはい」
龍太「ピースして笑ってと」
村上「はいはいはい応援してくれる人にも十何年おんなじ顔を見せててもしゃーないやろと」
龍太「はい、で、僕」
村上「誰が19年おんなじ顔見せとんねん!あほ!」
龍太「いやっ違います、違います…!いや色んな顔があるやないすか!色んな顔がある!でも僕には…」
丸山「信ちゃんの笑顔は、毎回100%100点の笑顔やからな」
村上「な?プロの仕事」
丸山「見てみる見てみる?プロの仕事」
龍太「見たいです」
村上「(実演中)」
丸山「どの雑誌みてもいつもコレや。全部これやで。求められることに100%で応えますから」
村上「そうやで」
龍太「ブレないんですよね」
村上「そうや。だから俺は、どこも平等にやってるってことやからな」
丸山「体調悪いときでもこれ」
龍太「すごい」
村上「まあ体調悪い時ないからね」
丸山「あ~もう笑われへん日ないからね」
村上「そうやで。ちょっとイラっとしてる時は笑わへんけどな」
丸山「でもすぐ出るからね」

ラジオじゃ伝わらない案件過ぎる(笑)
アヒルできます!(キリッ)※26歳
WUさん期待してます。

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Q.東京Jr.とは仲良くなれましたか?
龍太「いやでも何回かは共演っていうか、まあコンサートで」
村上「そうか初めてじゃないもんな」
龍太「そう初めてじゃないんで、でも、初めての子も何人かいて、そうですねまあでもこの関西三人だけっていう心細さ」
村上「あ~~わかる。なんかこう勝手に、東京来たらアウェー感感じてしまうもんな」
大吾「そうですね…」
龍太「で、それでまあ、あの、身長もデカいですし、向こうのほうが。僕らチビなんですよ」
村上「小柄や」
龍太「はい、小柄で。で、だから…こう…負けまいと…俺なんかもうブーツにインソールとか入れて」
大吾「(笑)」
村上「せめてな!身長だけでも大きくみせよ思って」
龍太「小さな足掻きをしてます」
村上「いやいやそういう戦う気持ちいうのが大事やと思うで」
龍太「まあでもプライベートっていうか楽屋裏では全然フランクに」
村上「ほうほうほう」
龍太「喋ったりするんで」
村上「みんな仲ええ感じや」
龍太「はい」
村上「塩康二は?」
康二「東京の舞台でね、その少年たちで笑いの部分が少ないんですよ」
村上「まあ真面目ななお話やから」
康二「その中で僕とか龍太くんが笑い取るシーンがあるんですけど」
村上「おうおう、ウケてるか?」
龍太「ウケてます!」
村上「ヨッシャ!」
丸山「よっしゃよっしゃ!大したもんや」
康二「東京に出てきて、笑い通じるんかなぁと思ってやってみたら笑ってくれて、で、東京のJr.さんも僕に結構ねぇハマってますよ」
村上「あら!ええやん」
康二「はい」
丸山「いいねいいね」
村上「康二に言うたらなんか出てくるんちゃうかーとか思って」
康二「そうそう」
村上「でもほんまそういうん大事や」
~(略)~
村上「繋ぎとか、ここ繋いでくれ!みたいなん、ない?」
康二「あのー番組中とかここちょっと喋っといて~とかはありますけどね」
村上「舞台では?ない?もう台本ビシっと決まってるからそこはないか」
康二「あの、ここで龍太くんと二人でやるところは決まってないです。自由に」
村上「えーええやん。信頼されてんねやんかあ」
康二「そこで、なにしてもええっす」

ほんとに小さな足掻きすぎてかわいい…身長で張り合うのかわいい…
村上さんと丸山くんが、ウケてるってきいた時によっしゃ!って喜んでくれてるのがスッゴイゴイゴイゴイゴイスーに嬉しい…。スーを差し上げます…。

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Q.一日の中で至福のひとときだと思うのは?
村上「龍太の至福のひとときは?」
龍太「そうですね僕もまあその、裸の話で一緒じゃないんですけど、あのミルクティーをあの全裸で飲むのが!ホテル一人部屋なんで」
村上「お前ら全裸好きやな」
龍太「そうっすねなんか…解放感があって!」
村上「ああなるほどな。まあでもリラックス出来るんは自分の部屋ならではやからな!」

安定のミルクティー。
予想通り一人部屋だそうですが、結構満喫してるみたいでなによりです(笑)

 

以上、質問のコーナー文字起こしでした。
龍太くんのとこ書くだけでいっぱいいっぱいだったので康二と大吾の所端折っててすみません…。力尽きた…。
ちょいちょい褒めてくれるエイト先輩が嬉しい~すごい優しい…。あったかいなと…。
後半にも残しておきたい話まだまだあったのでまた別記事で上げたいと思います。