赤黒チェックノスタルジー

室龍太くんがすきなだけ

関西Jr.担的、ジャニーズWEST 1stコンサート Blu-ray 感想

ジャニーズWEST 1stコンサート 一発めぇぇぇぇぇぇぇ! 発売おめでとうございます!
私は大阪公演にしか入れなかったので、とても新鮮な気持ちで観ました。
Blu-rayの高画質っぷりに相変わらず感動する…!Blu-rayが観れる環境の人は絶対Blu-rayの方が良いです…観れない環境の人はレコーダー買おう!
では、関西Jr.の映り込み具合と感想を。ジャニーズWESTの感想じゃなくてごめんなさい)
全力でネタバレなのでまだ観て無い方は自己責任でお願いします~。

全力でネタバレ!

 

〈Disc1〉

Overture

ええじゃないか
初っ端からかっこいい黒の和装(金の帯と赤の装飾)で関西Jr.全員
結構引きの画面が多くて立ち位置把握してないと見失うかも。
龍太くんは金髪ふわふわパーマで見つけやすい!角度的にわりとアップで映ってる印象。
黒の和装かっこいいよ~生で観た時豪華だなぁって思った。

ジパング・おおきに大作戦
こちらも結構引きの画面なのとアングルがころころ変わるので探すのが大変(笑)
康二が2回くらいアップで映り込んでます。
メインステ→縦横花→センステで踊って、曲終わりにみんなで決めポーズしてるのはばっちり映っててかわいい○

粉もん
Jr.映り込みは前2曲と同じくらいです。
粉もんの振りめーっちゃ可愛いので龍太くんあんまり映ってないのはちょっと残念。
小麦粉練る今江が見れます。

Summer Dreamer
ジャニーズWESTさんがバクステでJr.は外周にいるのでほぼ映らず。
サマドリも振りかわいいのになー!
引いた時にちらちら映る程度なのでやはり立ち位置把握してないと判別するのはなかなか厳しい。

紹介Rap
神山紹介 丈・古謝・リチャ・真鳥
にこにこ丈くんと古謝。まとくんあまり映らず。

重岡紹介 吉岡・福井・朝田・末澤
ねこ耳可愛いよおおおお
ぴょんぴょんしてるよおおおおお

淳太紹介 龍太・大吾・康二・金内
バブリーな扇子で淳太くんを仰ぐ4人。
にこにこ龍太くんとってもかわいい!

照史紹介 今江・古謝・リチャ・真鳥・丈・大橋
WSでもちらっと映ってたけど、ガリガリの力士姿ががっつり映ってます(笑)
みんなガリガリなのに大橋くんだけちょっともちっとしてるのが良いと思います。

小瀧紹介 Jr.無し

流星紹介 吉岡・福井・朝田・末澤
星付きの棒持ってぴょこぴょこ。
流星の解答に苦笑いでバツ×作ってる末澤くんかわいいです。

Break Out!

Can’t stop


〈ゲームコーナー〉うちの息子が一等賞 風船山手線ゲーム対決

ルール:巨大風船に空気を入れながら山手線ゲームを行い、風船が割れた時に風船を持っていた人が負け。
お手伝いJr. 大橋・丈・リチャ・古謝
カメラ担当 龍太・康二
風船が割れてびっくり顔してるところをアップで抜かれる康二。からの変顔(笑)
割れた風船を速やかに箒とチリトリ回収するお手伝いJr.リチャード。
小瀧「リチャードお前チリトリ似合わんなぁww」
風船が割れた時のリアクションが良すぎるカメラマン二人。風船が大きくなってきた辺りの龍太くんの嫌そうな顔たるや(笑)
康二に至ってはリアクション大きすぎて、ステージの端にとめてある自転車まで倒すww
龍太くん、カメラ構える姿も捌ける時のコード捌きもかっこいい~~。

WESTERN PARADE
大きなフラッグを持って登場。白衣装にカラーベストとスカートみたいなひらひら付き。この衣装本当に可愛くて大好きだからまた着てほしい!パリピポでは着てなかった。
2人づつで色が違って、龍太くんは赤ベストに赤地のひらひら(白の星柄)康二とお揃いです。柄も何種類かあって、多分星とストライプとドットと迷彩かなぁ。
あとシャツ腕まくりがかっこいい。龍太くんはアップで1回映るかな。
外周→メインステに移動してフラッグは片付け。
照史に捕まって倒される可愛い今江も映ってます。
末澤くんは紫ベストでひらひらはストライプ柄。

バンザイ夢マンサイ!
ジャニーズWESTと一緒にメインステにいるので、踊ってるところが結構映ってる印象。
両端の階段にいる子達はちょっと見辛いかな~って感じですが、途中で立ち位置移動もあるので全体的に踊ってるところががっつり観れる感はあります。


MC

ズンドコ パラダイス

〈Jr.コーナー〉
スワンソング 龍太/大吾・康二・金内
すごいしか言えない。すごいんですよ本当に(号泣)だって龍太くんソロだよー!!!(大声)
まずモニターに映る龍太くんから始まるのもめっちゃかっこいい。
横浜アリーナでソロで歌う自担がブルーレイでお届けされる世界……!
KAT-TUNからのお下がりらしい黒と金の衣装。龍太くんは背中に稲妻背負ってます。
あと大吾の振り撒く"アイドル"は見ないフリできないくらいかわいい。

NOT FINALE 龍太・大吾・康二・金内
まずイントロの横並びで映る後ろ姿が最強にかっこいい。(後ろ姿担)
それから、イントロ終わりの腕を引く振り付けの時の龍太くんが息を飲むほど美しいので見てください。思わず初見で巻き戻したくらい本当に綺麗なお顔。
当たり前に金内くんだって映ってるよ、ちゃんとソロカットだってあるよ…!
センステの角四か所に散って、4人で中央に向かって指差してるのしぬほどかっこいい。

GOLD 丈・リチャ・今江・真鳥・古謝・朝田・大橋
みんなしっかりソロで抜かれてるし、どこをとってもかっこいい。
もっと長く観たかったよ~~~

Happy Happy Lucky You!! 関西Jr.
一気にかわいいしか~~~~!!!
ほんと何度も言うけどみんなめっちゃ映ってる…すごいよ映ってるよ…!(そういうコーナーです)
結構ソロカットも多くて嬉しいです。みんなソロで抜かれてると思う(確認はしてません)
龍太くんも末澤くんもソロアップ…いちいちドヤってるしちゃらいかわいい…。

関西メドレー
LET’S GO WEST ~K A N S A I !!~
末澤くんと宏ちゃんが結構映り込んでる印象。
ジャニーズWESTさんが外周に散らばってその間でJr.が踊る、って感じなのでジャニーズWESTさんの隣の立ち位置の子はちらちら映り込む感じ。

言ったじゃないか
前半はジャニーズWESTさんもトロッコと外周走りまわってて、Jr.も外周でわらわらなのであまり映らずですが、最後立ち位置移動でメインステ組とバクステ組に分かれた後映るよ~。
メインステ組(照史+丈リチャ古謝真鳥今江)「仏~様ぁ~(><)」
バクステ組(重岡流星小瀧+大吾龍太金内康二末澤)「言うたやんか~~!」

無責任ヒーロー
すぐにジャニーズWESTさんがトロッコ乗って移動しちゃうのでちゃんと踊ってるの見れるのは最初と最後だけです(笑)

ズッコケ男道
這いつくばって淳太くんに押し倒される龍太くん~~
狙ったのかっていうくらいに良い感じにライトが邪魔です(笑)

Missing Piece 小瀧・流星/丈・リチャ・今江・真鳥・古謝・朝田・大橋
単純にかっこいい…良い感じの引き具合で映ってるので踊ってるところばっちり観れます。
YOLOコンの映像まだぁ……?

愛のかたまり

硝子の少年 重岡・淳太/龍太・大吾・康二・金内
熱唱しながら踊る龍太くんが見れます。ばっちり見れます。
龍太くん大好きなKinkiだね気合い入ってる~~~フー~~!ってなった記憶が甦る(笑)

夢を抱きしめて

My Best Friend

その先へ…

SUPERSTAR

Criminal 丈・リチャ・今江・真鳥・古謝・朝田・大橋
映ってることには映ってるけどカメラワークが目まぐるしい~~。
でもやっぱりかっこいい!また踊って欲しい曲。今度は末澤くんも入れてください。

バンバンッ!!
引きの映像で(以下略)
立ち位置的に龍太くんは端っこなのでちらちら映るかな。
って思ったらまたすぐに移動しちゃうけど(笑)
映ってなくても盛り上がる。思わず手上げちゃう。

浪速一等賞!
バンバンからの浪速一等賞はもう無条件で高まる~~!
照史と輪になろう~してる龍太くんも可愛いしたこ焼きの形な龍太くんもかわいいしワンワンワンな龍太くんもかわいいよ~~。ジャニーズWESTさんにひらひら~してる龍太くんもかわいいし全部を浪速にしちゃう龍太くんもかわいい!!!
たくさん映ってて嬉しかった♡

挨拶~関西Jr.紹介
最後はメインステに横並びで紹介して頂いて、ジャニーズWESTさんとハイタッチして捌けて、一旦お仕事終了。

 

〈Disc2〉

アンコール
Rainbow Dream
関西Jr.すぐでてくる~!(笑)
アンコールでも出してもらえるのありがたい。
流星と康二が肩組んでるのかわいい。康二よかったね。

Ole Ole Carnival!
たのしい~!ジャニーズWESTさんは絶賛ファンサタイムなのでJr.はちらちら映り込む感じで。
曲終わり全員メインステに集まる時にイエーイ!ってやってるの映ります。かわいい。
曲が終わってジャニーズWESTの後ろに横並び一列でお辞儀。淳太くんの挨拶後、手繋いで、
淳太「俺達が~関西Jr.と~~ジャニーズ\WEST~~/」

Wアンコール
ええじゃないか

 

ドキュめぇぇぇぇぇぇぇンタリー
メイキングです。これが普通に通常盤に入ってるのすごいな!?っていうくらい盛り沢山だった。
こんな風にコンサート作ってるんだな~って知れて面白かったです。

バックに関西Jr.が付く事が決まって
淳太くん「古謝おるやん」照史「いいですいいです古謝、外してください古謝(笑)なぁ古謝?ええやろお前もう(カメラに向かってw)」流星「古謝俺と同い年や」淳太くん「エッ古謝タメなん!?」
古謝愛され過ぎではwwwwおいしいずるい!(笑)

横アリでのリハ映像。
ジャニーズWESTが入ってきて、一目散に駆け寄る関西Jr.。
駆け寄ってスライディングする古謝くん。照史「これが、俺がずっと言ってた、俺が嫌いな古謝です」だから古謝くんおいし過ぎでは。
龍太くんのレッスン着は上下真っ黄色のスウェット(なかなかパンチ効いてる)に中が2014年の24時間テレビのTシャツ(黒)でした。エイトだったから買ったのかな~かわいい。
大吾はSHOCKの時にもらったジャージでした。かわいい。
どういう事なのか龍太くんに後ろから抱きつく照史の映像あります…どういう事なのか…。
この時の龍太くんの表情がめっちゃかわいい!女子か!久々の自イケだな~
結構関西Jr.映ってる印象です。わちゃわちゃしてる~。半数以上マスク姿なのもなかなか見れないな~と思うのでレア感。
ジャニーズWESTと関西Jr.全員で円陣組んで、「盛り上がれんのか?」「俺ら次第や!!」超絶かっこいい。

大阪公演の映像。
舞台裏~ステージの映像も少し入ってるんですが。
リハ映像でりゅちぇたん。ケータリング風景で、楽・陸・小島・大晴・柊和・伊織が映ってます。もう一人いるんだけど誰か見えない…吉岡くんかなぁ。
大阪公演の関西Jr.全員出してもらったMC映像まで入ってる!
関西の団体芸。龍太「ヤンキーちゃうから。…ヤンキーから離れて!」入ってるよ…!

本当に盛り沢山。
コンサートを作る過程。銀テープやトロッコデザインの打ち合わせにしても、新しい衣装にしても、ポップアップ初めてや!って言ってるところとか、正直羨ましい気持ちがあります。いいなぁって思った。どこをとってもジャニーズWESTが映ってるのすごいなぁって。当たり前なんですけどね(笑)
早く関西Jr.もでっかいところでコンサートやろうぜ!!
関西Jr.のことばかり書いてますが、本編・メイキング両方とても面白かったです~!全力であほ!(笑)
パリピポもよろしくお願いします(気が早い)

君が決めたなら間違いない

私の担当は室龍太くんです。関西Jr.、26歳、芸歴12年目。
先日(2015/9/10)のレコメンに出演した際に、心に刺さる龍太くんの発言があったのでちょっと自分の気持ちの整理も兼ねて書こうかなと思います。


30代の自分は?という話題から。

村上「30代、だってお前もう一番すぐやないか」
龍太「そうですよ…だから…なんかこう…なんていうんですか、一定期間ていう訳じゃないですけど、何か舞台とか、テレビとか、(仕事)してたいですね」
村上「なんかしらの形で」
龍太「なんかしらの形で仕事は」
村上「続けておきたい。デビューやないのか?」
龍太「いやっもうーあの…っ…デビューデビューって言ってられる歳じゃなくなってきたんで(苦笑)」

2015/9/10 関ジャニ∞ 村上信五丸山隆平レコメン!

デビューについての話題は本人の口から一番ききたかった話題でもあるし、避けていたい話題でもあった、というのが正直なところです。

 

2013年の意気込みは、ただただ早くデビューしたい!
ひとつひとつの活動を積み上げて、死ぬ気で頑張るで!

2013/2月号 POTATO

 

多分私が龍太くんを応援し始めて一番心に残ってたインタビュー。
このインタビューがあったから、挫けそうな時も応援してこれたのかもしれないなと思います。勿論その時々の龍太くんのパフォーマンスがあってこそではありますが。
このインタビューから2年が経って、その2年の間にジャニーズWESTがデビューして。
龍太くんが自分の未来についてどんな風に思ってるのか知りたかったけど、まぁそうだよなぁ…、と。切ないとか悔しいとかそういうのじゃないなくて、この言い方はちょっと違うかもしれないけどやりきれないというか。

 

正直な気持ちを言うと、私は "アイドルしてる龍太くん" が一番好きです。
キラキラの衣装を着て歌って踊ってアクロバットしてファンサしてる姿が好き。
これは勝手な主観と想像ですが、龍太くんも"アイドルらしい"ことするの結構好きだと思う。甘い言葉を言ったりするのは、さておき(笑)

 

全国ツアー*1が決まって、最近は先輩のツアーDVDをめっちゃ見てる。NEWSの「NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~」とKis-My-Ft2の「Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム」がめっちゃよかった。お城のセットで歌うNEWSは王子様みたいでビックリしたし、キスマイはオープニングで東京ドームの天上から登場してカッコよかったし。

2013/4月号 Duet

 

NEWSが王子様みたいだったって言う龍太くん。乙女か!(笑)
龍太くんは"アイドルらしさ"が好きなのかもしれない、と感じたインタビューの一つです。
キラキラアイドルしてるの好きなんじゃないのかなぁ、と。あくまでもおたくの勝手な想像ですが。

 

 

この前、ミュージカル「ザ・オダサク 愛と青春のデカダンス」という外部の舞台に文一くんと出たことで、自分の中でいろいろ変わったんですよ!

2014/8月号 TVnavi

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オレの10年後は…舞台やドラマで芝居をやっていたい。『ザ・オダサク』や今回の看守長役で、本当に芝居を楽しいと思えるようになったから。

2015/10月号 POTATO

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Q.歌・ダンス・芝居の中でどれかひとつだけもっと上手くなれるとしたら、どれを選びますか?
村上「龍太は?」
龍太「僕は…やっぱり…芝居ですね」
村上「お芝居、なぜ?」
龍太「いまえっと、まぁ8月大阪の方で少年たちやらしてもらって、」
村上「で、9月日生や」
龍太「そう9月日生やって、でおんなじ役なんですけども、少し変わってる部分もあるし、なんかそういうのを色々と追及してったら、すごい楽しくなってきて」
村上「うん!なるほど」
龍太「ここをああしたら、お客さんはああいう風に思うんやな、とか。」
村上「うんうん」
龍太「なんか色々追及してったら、なんか奥が深いというか」
村上「ま~そりゃそうやろなぁ」
龍太「色んな演じ方もあるし、だから…お芝居が」
村上「お~なるほど」

2015/9/10 関ジャニ∞ 村上信五丸山隆平レコメン!

2014年4~5月に出演した外部舞台オダサクで龍太くんのお芝居が全然変わって、オダサクをきっかけにお芝居の事をよく話すようになった印象はあったんですが、今月発売の雑誌で「10年後も芝居をしたい」というのを読んでいたので、レコメンを聴いた時もやっぱりな~~という感想でした。
先ほども書きましたが、正直な気持ちは、キラキラ衣装で歌って踊る姿が好きです。

「デビューだけがすべてじゃない」っていうのもわかります。
実際、ジャニーズ事務所には俳優として活躍してる斗真くんや風間くんがいるし、デビューという形じゃなくても舞台を中心に活躍してる屋良さんみたいな方もいる。
でも、「デビューしていない」中で居場所を見つけ続けるのって本当に計り知れないくらい大変で不安で暗闇だと思う。

お芝居をするなら「ジャニーズで居続ける」以外にも選択肢はあったはずで。特に龍太くんは一番近くで見て来てるわけで*2、きっと今まで分岐点は沢山あったと思う。

どっちが正解とかでは無くて、多分どっちも正解で。
「自担が完全に俳優路線になったらどうする?」
そんな話を友人としたばかりだった後のレコメンだったので、より一層色々考えてしまいました。
もしかしたら、そんなに遠くない未来なのかも知れないなぁ、と。
ちなみに、この記事を書くにあたって、過去の雑誌を片っ端から読んでたんですがいつの龍太くんも大好きで最高だなと思ったのできっとこの先もずっと大好きなんじゃないかな、結局。
今は、アイドル龍太くんが一番好きです。
でも、どんな形でも「ジャニーズ」という今の場所で戦っていく事を選んだ龍太くんが好きです。

どんな未来でも、龍太くんが決めたなら間違いない。
そう思える人のファンになれて幸せです。

 

自分の中で整理しながら書いてたんですが、やっぱり消化しきれて無いのかうまくまとまらない!
支離滅裂でごめんなさい(笑)
ところで、日生出演決定の記事浮かれ過ぎてるから非公開にしたい気持ちちょっとある(お察しください)

*1:2013年4月~7月に行われた関西Jr.全国ツアー。幕が開いたら龍太くん含Veteranの出演はありませんでした。

*2:龍太くんのお兄ちゃんは、元関西Jr.で現在役者の室龍規君

150910 レコメン! -大体文字起こし2-

全国ゾーンOPから最後まで文字起こししました。
気付いたらほぼ書いてたけど、ちょくちょく端折ってます。今回も主に龍太くんのところ中心で書いてます。
誤字ってたらごめんなさい

関ジャニ∞ 村上信五丸山隆平レコメン!
ゲスト -関西Jr.室龍太向井康二・西畑大吾-
2015.9.10 O.A.

 

24:00~ 全国ゾーンOP
村上「さて、今夜は関西ジャニーズJr.からこちらの3名が来て頂いております。自己紹介どうぞ!」
龍太「関西ジャニーズJr.の、室龍太です!」
大吾「西畑大吾です!」
康二「みんなの万能調味料こと塩麹よりも、向井康二でーす!」
  「(拍手)」
3人 「よろしくお願いします!」
丸山「全国ゾーン!」
村上「全国ゾーンですよ。それでは改めて、なぜ東京で、東京のスタジオでレコメン出てるのか」
3人 「はい」
村上「今回は?」
龍太「今回はあの、舞台『少年たち 世界の夢が…戦争を知らない子供たち』を、日生劇場のほうで公演さしてもらってます」
村上「いつまで、やってるんですか?」
龍太「えっと9月4日から、28日までやってます」
村上「まだまだ。それじゃストーリーとみんなどんな役どころか」
龍太「そうですね、このあの舞台自体はこの~タイトル通りに、あの『世界の夢が…戦争を知らない子供たち』と付いている通り、戦争のことについてこう…考えさせられる舞台の内容となっております。で、まあ僕たち関西3人はえっと看守、という立場でやっています。少年院のお話なんですけど」
村上「で~あれやろ?フリーなところがあって、」
康二「はい」
龍太「はい」
村上「お客さんにワッと楽しんでもらえる…」
康二「そうですね」
村上「場面があるんやんなぁ」
龍太「そうです!」
康二「笑いも取りつつ、頑張ってます」
村上「今あの、初日はいつやってん」
龍太「9月4日です」
村上「9月4日いうことは…?何回やってるん10回くらいやった?もう」
龍太「もう今7回…」
康二「そうね」
龍太「7回…」
村上「7・8回」
丸山「1週間経ったって感じか」
村上「全部ヒット打ってるか?」
龍太「ヒット打ててるはずです…!」
康二「打ててますね!」
村上「ああじゃあええ、ええ!28まで~やんな」
康二「そうです!」
村上「千秋楽まで、ちゃんと…空振りしてもええからな、思いっきりやで?せっかくこう…東京なぁ来るというチャンス貰ってるわけやから」
康二「はい」

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東京に来て楽しかったこと

村上「おっただけでこれ楽しかったなあ!いうことあったん?まあ仕事でなあ!忙しいとは思うけども、大吾どうですか?」
大吾「あの~買い物したことです」
村上「あっ」
丸山「そっかそっか」
大吾「買い物しました」
丸山「お店とか関西に無いお店とかもあるもんね」
大吾「買い物して…」
村上「洋服とか」
大吾「はい!芸能人の方が…いっぱいいて、」
村上「おお!?でも誰おったかとか言うらたあかんで?」
大吾「芸能人の方いっぱい居て、おぉこれが東京かと思いました」
村上「場所はどこや?」
大吾「銀座です」
村上「ぎ、ぎぎ…銀座!?」
丸山「ええ!?」
大吾「はい、銀座です」
村上「18歳が銀座でなに買うんや」
大吾「いやなんも買ってないですけど!」
村上「ああウィンドウショッピングか」
大吾「そうです!」
村上「ああなるほど」
龍太「劇場から近いんですよ」
村上「はいはいはい!てっきりその渋谷か原宿とかそういうとこ行ったんかな思うたから」
大吾「銀座です」
村上「銀座でな。それでもなんか~高級なものとか…目の肥しにもなるしな?」
大吾「じゃあ龍太どうですか?東京で楽しんだこと」
龍太「そうですね~僕~やっぱりあの~大阪とか、まあ地元…京都なんですけど、京都とかではあんま買い物しないんですよ。やっぱその~買い物にすごい欲が出てくる…」
村上「あーこれ欲しいなあとか」
龍太「東京に出てくると。そういうのがなんかやっぱ違うんかなって…違いがあるんかなって」
村上「東京と」
丸山「まあお店も違うやろうしねぇ。…京都にもお金落としてー?」
龍太「そうなんですよ!(笑)」
丸山「京都出身やけどさぁ!地元にお金落とそうやぁ!」
龍太「そうなんですけど、でも京都住んでたらあんまり京都って行かなくないですか?丸山くん行きます?」
丸山「俺めちゃめちゃ行くよ、あぁそりゃまあ僕ハタチ越えてるからさぁ、あぁ(龍太も)越えてるか…」
龍太「越えてます」
丸山「越えてるよね、そしたら食の楽しみだったりもあるしさ、なんかこういう年齢になってきたらお寺が楽しくなってきたりとかさ、観光名所とかに改めて行ってみたらさ意外に京都のこと知らんかったりするやん」
龍太「あの~…違う気持ちができるってことですか?」
丸山「それを知るとまた東京が楽しくなってくるから」
龍太「なるほど…じゃあ俺も帰ったら早速行ってみます」
丸山「うん。でもとりあえず東京楽しみや?」
龍太「そうですね(笑)とりあえず、はい(笑)」

東京に来て楽しかったこと ~康二の話~ と 9月中に達成したいこと

村上「塩康二は?」
康二「プライベートですよね、あの~舞台終わったあとの、この3人で行くご飯が楽しいですね、なんか」
村上「ラーメンばっかりやろ?」
康二「ラーメンすね、ほとんど」
村上「なにラーメン行ってんの?」
康二「あの~なんて言うんすかね…」
大吾「あの油そばとかですよね」
丸山「ああ~」
康二「とんこつ系の」
村上「あっとんこつ系…背脂…」
康二「そうですね」
丸山「油そばあんま関西に無いんちゃうん」
村上「まあ種類もなあ多いからなあ」
康二「ホテル周りで行くんすけど、そこで今日ウケたところとかちょっとスベったところとか…」
村上「あっ反省してんねや!」
康二「はい、それ食べて、」
村上「えらいなぁ」
康二「明日、どうします?どのネタでいきます?」
村上「えらいな~~!!俺らもうそんなんしてなかったわ!」
康二「ほんまっすか!?」
丸山「出たとこ勝負やったで~」
康二「あーそれもあるんすけどぉ」
村上「ウケたこと覚えてるけどスベったこと忘れてるから」
丸山「学ばへんねんなあ(笑)」
村上「それはえらいよぉ!絶対活きてくるて千秋楽までに!」
康二「でも2日目でちょっともう…アドリブっぽくしちゃったんで、ネタを頑張って作ってます」
村上「それでちゃんとなあ、考えてんのがえらいって」
康二「はい」
村上「達成してみたい事ないん?この東京公演…」
丸山「おー」
村上「なあ?終わるまでに」
龍太「達成ですか…いややっぱりそうですね、9月…この日生劇場終わるまでに、次の仕事が決まってたら良いですね」
村上「なるほど!東京はそらまた色んな関係者観に来るからなぁ」
康二「量がハンパないですね」
龍太「次の仕事が決まって、帰って行きたいです」
村上「ああ良いね良いねぇ!塩康二は?」
康二「一緒です!」
村上「やっぱり?」
康二「はい、爪痕を残して、で今…爪痕ですよね?」
村上「あってるあってる」
康二「爪痕残して、で僕はお笑い担当的な感じでやってるんで、お笑いはこの舞台では負けないぞと、いう感じで」
村上「いいね良いねぇ」
康二「頑張ってます!」
村上「良いよ~。大吾は?」
大吾「僕はせっかくこうやって東京に3人関西Jr.来さして頂いてるんで、まぁ一瞬でもいいから、その…関西Jr.というものを知って頂ければなと、広めていきたいなというのを」
村上「大事やなぁ」
康二「大阪にまだいっぱいいますので」
村上「いや俺らが東京出てきた時よりもよっぽどしっかりしてるよ」
丸山「ほんまに。ほんま簡潔にさあやりたいことをとか楽しいこととか話せるもんなぁ。素晴らしいなぁ。僕なんかもう『ウィー!』『ワー!』やったもんな(笑)」
村上「ほんま完成度高いって」
龍太「いやでもほんまに、背中を見てきて、やっぱり僕たち育ってるんで」
村上「俺らの背中なんてもう傷だらけやったたろ!(笑)」
龍太「いやいやいや」
丸山「ほんまやで~」
龍太「…逞しかったです」
村上「ほんまにぃ?」
龍太「ほんまに。まじで、まじの話です」
村上「まじ?そらまじのことはいっぱい言うといてよ」
龍太「(笑)」
村上「いやいやでもそらびっくりしたわ今日ちょっと。大吾くんなんか初めて生放送で一緒にやってるけども」

すごい嬉しいこと言ってるなぁ、と思いながら聞いてました。言霊ってあると思うし、言葉にするのは素晴らしいことだ。お仕事決まるといいな。
「俺らの背中なんて傷だらけやったやろ」って笑うヒナちゃんと「逞しかったです」って答える龍太にちょっとウルっとくる(笑)
反省会してるの褒めてくれたり、ほんとあったかいなあ。

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〈to base明けジングル前の丸山くん一発ギャグ〉
『(一発ギャグ)~関ジャニ∞村上信五丸山隆平レコメン!(ジングル)』
村上「こんなん115回もやってんねんで」
3人 「(笑)」
大吾「すごいですね…」
丸山「続けてたらな、いつか実になるよ」

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今日のメールテーマ
〈村上丸山に関西ジャニーズJr.のこと教えたって~!〉

Q.コンサートでのハプニングはありますか?
村上「龍太ありますか?」
龍太「僕…僕は~最近は無いんですけど、」
村上「うん、過去に?」
龍太「昔に、あの横山くんのソロコンツアーの時にあの特効ってあるやないですか、」
村上「はいあのバーン!とな」
丸山「バーン!」
龍太「バーン!って出てくるやつ。あれを顔面で受けたことがあります」
4人 「ええっ!?」
村上「それリハの時にここ立つなとか言われるやんか!」
龍太「いやっ…言われてなくて!」
村上「こっから特効でるぞーとかなかったん?」
龍太「いや多分言われてない…いや言われてたんやと思うんすけど多分僕が聞いてなくて」
村上「じゃあお前が悪いんやないか!」
龍太「そう!俺が悪いですけどぉ!もうビックリして!で、しかもその時衣装も間違えてて」
村上「うわっダブル」
龍太「すでに、すでにテンパってた状態でそこに顔面にパーーン!てきたからぁ」
村上「銀テープのやつか?」
龍太「銀テープです。パーン!きたから、俺もう血ぃ出てんちゃうかなと思って最初」
村上「痛かった?」
龍太「痛くて!で、一回捌けました」
村上「祝福されたんちゃう?それ」
龍太「間違えたぞと(笑)」
村上「良かったなぁ!言うて(笑)」
龍太「な訳ないでしょ!(笑)」
村上「結果オーライやないかお前!ここで喋れたんやから」
龍や「まそうなんですけど」
村上「元取ったやん」
龍太「はい(笑)」

村上先輩にツッコむ龍太くん

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Q.好きな女性のタイプを教えてください
村上「龍太は?どういうタイプの人がええの?」
龍太「僕、あの~まああの~シャイなんで、僕が元々、だから積極的な」
村上「お~」
龍太「な、タイプの方が、好きです」
丸山「ふーん」
村上「おるわ紹介できる人」
龍太「お!まじすか」
村上「ハリセンボンの春菜ちゃん」
3人 「(笑)」
丸山「積極的なん!?あの方」
龍太「まじっすか!(笑)」
村上「明るいし、まそりゃ女性らしいシャイな部分はあるけど…でも会話は弾むと思うで?ピタっとなったらきっと、そこはちょっと気遣って」
龍太「そうですね…」
村上「なあ?会話続くようにしてくれるやろうし。あっ、年齢的にもお前…年上どうやねん?」
龍太「年上、全然アリです」
村上「おっ、」
龍太「はい」
丸山「じゃあもしかした…」
村上「もしかしたら」
丸山「機会あったら、ねえ?」
村上「ほんまやで」
龍太「機会あればまあまあ…またぜひ…(笑)」
大吾「声が(笑)」
村上「断ったんなよお前」
龍太「いや違(笑)違いますよ!いや!」
丸山「一番残酷なやつやん」
龍太「違いますよ!あの~ね?そのハリセンボンさんの方も~あの~俺見ても、『ぁあこんなん男じゃねえよ』って思うかも知れないじゃないですか」
村上「そら会うてみなわからへんやん!」
丸山「そうそうそうそう」
龍太「そうですよねえ?…フフッ…(笑)」←困ってる(笑)

この前後に大吾にも康二にもハリセンボン春菜氏を勧めるヒナちゃん(笑)
全国放送で自担に女性を勧められるのを聴く日がくるとは…ww

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Q.歌・ダンス・芝居の中でどれかひとつだけもっと上手くなれるとしたら、どれを選びますか?
村上「龍太は?」
龍太「僕は…やっぱり…芝居ですね」
村上「お芝居、なぜ?」
龍太「いまえっと、まぁ8月大阪の方で少年たちやらしてもらって、」
村上「で、9月日生や」
龍太「そう9月日生やって、でおんなじ役なんですけども、少し変わってる部分もあるし、なんかそういうのを色々と追及してったら、すごい楽しくなってきて」
村上「うん!なるほど」
龍太「ここをああしたら、お客さんはああいう風に思うんやな、とか。」
村上「うんうん」
龍太「なんか色々追及してったら、なんか奥が深いというか」
村上「ま~そりゃそうやろなぁ」
龍太「色んな演じ方もあるし、だから…お芝居が」
村上「お~なるほど」

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Q.どんな30代の自分を想像しますか?
村上「どんなん想像してた?」
康二「30…三十路ですか?」
村上「うん。どんなん想像してる?」
康二「ゃ~…でも、あの~若い、30代でおりたいですね。」
村上「どうなっときたいん、ほんなら!理想!」
康二「理想ですか?」
村上「うん」
康二「え~やっぱり…そのデビューとかじゃなくて、ちょっとまあテレビにはちょこちょこ出時たいっていうのは…」
村上「えっデビューとかやないの!?グループ組んでCDデビューしたいなぁ!とかやないんや」
康二「よりは、とりあえずまず関西Jr.を知名度上げてから、デビューしたいしたい言っててもアレなんでまずデビュー出来るところまでスキルを上げてからデビューしたいと、」
村上「へーーーーー!!もう俺らの時と全然考え方違うなぁ!」
丸山「とにかくデビューしたかったもんなあ」
村上「俺スキルなんかどうでもいいからとりあえずデビューやったもんなあ」
丸山「そう、なあ」
康二「そのちゃんと文句言われへんくらいになってからデビューしたいって言いたいです」
村上「なるほどな~~」
丸山「へーーー…!」
村上「俺らもう出たらなんとかなるだったな」
丸山「そん時勝負やったからな…(笑)」
村上「はーーーーーなるほど、龍太は?」
龍太「そうですね…僕もやっぱり」
村上「30代、だってお前もう一番すぐやないか」
龍太「そうですよ…だから…なんかこう…なんていうんですか、一定期間ていう訳じゃないですけど、何か舞台とか、テレビとか、(仕事)してたいですね」
村上「なんかしらの形で」
龍太「なんかしらの形で仕事は」
村上「続けておきたい。デビューやないのか?」
龍太「いやっもうーあの…っ…デビューデビューって言ってられる歳じゃなくなってきたんで(苦笑)」
村上「いやいやいや!」
丸山「いやいやいや…」
村上「いやいやまだまだあるがな…」
丸山「そうやで…?」
龍太「いやなんかもうー色々焦りが」
村上「なるほどなるほど」
丸山「心境があんねんな?」
村上「まーその若いな、それこそ10代のなぁ大吾とかとやってたらな尚更、な?」
龍太「そう…だから関西Jr.もう今グループとかもう無い、状態なんで」
丸山「あー…」
村上「そうか…!」
龍太「そうなんですよ、今」
村上「言うたらみんな!"関西Jr."」
龍太「はい」
村上「そうかー…いやでもこれが俺らの時では無かった考え方やもんな」
丸山「それこそもう(生田)斗真くんとかさ、俳優一本でやってたりしてるやん」
村上「あぁ風間とかなぁ」
丸山「それがひとつ多分あるんじゃない?」
村上「そうか!そっちの目標もあんねんな」
龍太「そうですね…」
村上「役者として俳優として、せやからこうお芝居でこう頑張って行きたいっていうモチベーションも上がってくるんや。大吾は?ま、だって10代やからだいぶ先やもんな!」
大吾「そうですね…あのー、安定した収入」
村上「ええ!?(笑)」
康二「なあそれは一番やねぇ」
大吾「があれば良いなーと(笑)」
丸山「それはー…公務員さんとかちゃうんか」
大吾「いや、でも!ほんまにそれは、嵐さんとかであったり、エイトさんみたいになりたいなっていう気持ちはあります」
村上「(笑)あっなるほど、でもお前12年後やで?オリンピックやったら3回終わってんねんで?30なる時って」
丸山「安定した収入でいきたいんやったらこの仕事してたらあかんで!?」
村上「ほうやで、30までにめちゃめちゃ時間あるやん!その12年の中で安定した収入の方がええのんか」
大吾「いや…ま、でも安定した収入、まあまあちょくちょく入ってくればいいんで、あのーでもその夢は捨てずにはいたいです」
村上「その夢はなんやねんな、理想の夢や、最高級のこの形」
大吾「理想はもう…僕の中ではデビューです」
村上「おお~」
丸山「あ~」
村上「ほんならええやんかぁ、まずそこに向かわんと」
大吾「はい。そこに向かって、安定した収入で」
丸山「やっぱ収入なんや…(笑)」
大吾「(笑)」

10代の頃の村上先輩丸山先輩

丸山「なんか、10代の時安定した収入とか考えてた?」
村上「考えてたよ」
丸山「えっ!あぁあなたはちょっとそうか、違うか…」
村上「そら考えとったよぉ」
丸山「コツコツとな~」
村上「そらあるに越したことはないとは思ってたよ?だってもう…そりゃぁお前もそやろ!貰えるなら貰っときたかったやろ!安定した収入って」
丸山「ままっまぁ~そやなぁ…」
村上「だってなぁ言うたらなぁ仕事が無かったらほんまに収入無かった訳やからな。で俺らの時なんか今のみんなよりも仕事無かったからさ、人によってはさ、もうバラッバラやったから」
丸山「お金のことはたしかに、最低限の食費と交通費は考えてたかもな」
村上「せやろ。で、年2回や!俺らが関西Jr.!言うてドーンと集まれたんは夏と冬の松竹座だけやからな。あとはもう個々の仕事があるかどうかで、もう…来月どうすんねんみたいななあ?」
丸山「あったな…確かにその龍太が言ってたみたいな、仕事…とにかく何かやっておきたいっていうのはあったかも」
村上「仕事があればな、まあ舞台でもそやもんな、舞台が1本入ったらな、稽古1ヵ月本番まあ1ヵ月…まぁ2ヵ月はこう仕事がある状態でおれるからな。ドラマやったらまあ今やったらまあ2ヵ月3ヵ月」
丸山「そやなあ~」
村上「っていうのはなあ。お仕事出来てる、身でいられるもんね。ただまあかなり現実的というか、なあ。俺らの時とはちゃうなあ。俺らもうデビューデビュー!やったからなあ」
丸山「それしか無かったもんなあ」
村上「まあだから考え方もしっかりしてるし選択肢も広がってきてるよ、今のJr.の方が」
丸山「苦労もして下積みもしてね」

この話の後に流れる「大阪ロマネスク」の沁みること…。
正直ちょっと泣きましたし、この文字起こしするまで後半の話全然頭に入ってなかった(笑)
この辺の話についてはまた改めて書きたいです。思うことはたくさんある。

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エンディング

村上「レコメンいかがでした?3時間!」
龍太「そうですねあの~やっぱこういう時間を作って頂いて、すごい貴重だったので今後ラジオとか出演する時には活かせれるように、頑張って行きたいと思います」
村上「真面目やな~お前は。しっかりしとるわ。では大吾どうでしたか?」
大吾「そうですね、こうやって丸山くんと村上くんと喋る機会ってあんま無かったので、すごい嬉しかったですし、またこうやってレコメンに呼んでもらえるように頑張ります!」
村上「うん、しかっりしとる。塩康二は?」
康二「塩康二はもう~こう今日村上くんに"しお"って呼ばれてるだけで全然嬉しかったんですけど」
丸山「全然嬉しかった?(笑)」
康二「全然嬉しかったんですけどぉ、もっとね、僕ら3人なんですけどももっと関西Jr.いるんで、関西Jr.全員の知名度を上げれるように頑張って行きたいと思います!」
丸山「いや~しっかりしてるわ」
村上「ほんまにしっかりしてると思う!ちょっとびっくりしたわぁ」
丸山「良い日やった、ほんまに僕らも刺激になったし思い出したしね昔のこととかも」
村上「日生劇場の舞台9月の28日まで!」
3人 「はい!」
村上「ね、ありますから。ほんまにまあ怪我無いようにっていうのんと、ほんとにこれでね!何か仕事が繋がるように!」
3人 「はい!」
村上「東京でバッ!と、爪痕残して」
3人 「はい!」
康二「頑張ります」
村上「精一杯やりきってください!」
丸山「頑張ってください」
村上「ほんならまた!時間があればまた遊びに来てください!ありがとうございました」

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本当に幸せ過ぎる3時間でした。
レコメン出演おめでとうありがとう。レコメンに出れただけでも、ひとつ爪痕が残せたなあと思います。ツイッターなんかでも、いつも関ジュが出ててもラジオ聴いてない人たちがたくさん聴いてくれてたりしたので。嬉しかったです。
正直、もっとビシバシ言われるのかなって思ってちょっとドキドキしてたんですけど(笑)
本当にひとつひとつがあったかくて、沢山褒めてくれて、シビアな話もあったけど真っ直ぐ全部きいてくれて、嬉しかったです。優しいなあ、先輩。
観にきてもらえたらすごく嬉しいのになって思いました。
最後の2つの質問の内容については、また深く触れたいと思います。うまく言葉にできるか分かりませんが。
とにかく、龍太がすっごい緊張してたけどそれ以上に嬉しいのが伝わってきて良かったです。康二も変に気負ってなくて良かったし、大吾はここぞという時にちょくちょく助け舟を出してくれてさすがだなぁと。
すごく心に残るラジオでした。本当に良かった。

150910 レコメン!-好きなとこだけ文字起こし-

前回の記事に引き続き、レコメン!の文字起こしです。
今回は好きなところだけ、主に龍太くんのところです。
誤字ってたりしたらry

 

関ジャニ∞ 村上信五丸山隆平レコメン!
ゲスト -関西Jr.室龍太向井康二・西畑大吾-
2015.9.10 O.A.

本日のコーナーラインナップ紹介(一部)
村上「みなさんの相談に今日もみんなで答える…あっかんちょっとぉ読んで」
龍太「ぁあ、村上先輩と丸山先輩と室先輩と向井先輩と西畑先輩に相談してみた!」
ヒナちゃんの読むところを任される龍太くん。
慌てつつも(笑)ちゃんと対応しててよかったです◎


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メールテーマ〈村上丸山に関西ジャニーズJr.のこと教えたって~!〉
ということで関西Jr.三人に色々質問コーナー。

Q.関西ジャニーズJr.の3人が尊敬する先輩とは?
室龍太くん:錦戸さん
向井康二くん:V6三宅さん
西畑大吾くん:嵐二宮さん
村上「龍太が、(錦戸)亮が尊敬してるとありますが、どういうところ?」
龍太「いや~もうあの~…この事務所で仕事をするようになってからずっと錦戸くんなんですけど、やっぱあの楽器もできるし、歌って踊れる、で顔もかっこいいじゃないですか。でも顔ちょっとあの…コワモテというかちょっとキツめじゃないですか、で…なんか…不意に見せる、笑顔が…かわいいです…(照)」
丸山「かわいい…?」
村上「もう女やないかお前!」
丸山「完全ファン目線やな」
龍太「いやでもそれ、いや、オール…オールマイティで好きです」
村上「はあ~でもまあずっと言うてるもんな龍太は」
龍太「ずっと言うてます」

乙女龍太くん全開。

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Q.松竹日生少年たちで、ConfUsion/無限大/Explosion を選曲した理由。また、やってみたいエイトの曲は?
村上「そうなんや~ありがとうございます」
龍太「いっぱい使わせて頂きました」
村上「なんでこの選曲にしたん?」
龍太「僕は~ConfUsionを歌ってたんですけど、横山くんのソロコンツアーの時にかっこ良いなあと思って」
丸山「ズバー脱ぐやつやろぉあれ」
龍太「はい…ズバー脱ぐやつです」
丸山「缶ジュースちょっと買ってきてくれ~っていう歌やったよな」
龍太「ちがいますちがいます(笑)そんな歌じゃないです(笑)」
丸山「あれサビ~にあったよね。ラララーンララおーんなじさちょぉっと缶ジュース買おうてきてくれ~♪」
4人 「(笑)」
龍太「違います(笑)」
丸山「なんて言ってんの?あれ」
龍太「♪~おんなじさ、ジャス…ジャス…なんて言ったけな…」
村上「ジャスミンティー買ってきてくれ~!」
龍太「ちゃいます!(笑)ドリンクの歌じゃないです!」
村上「あれちゃうの?」
丸山「それ歌ってんの、なんで、かっこいいと思って?」
龍太「かっこいいと思って」
村上「そうかそうか~そのバックで踊ってた時に、歌ってみたいな~思うのがあったから」
龍太「はい」
丸山「なるほどねえ」
龍太「Explosionは今3人で、東京の公演…日生劇場でやってるとこで歌わしてもらってます」

康二「はい」
丸山「は~脱ぐの好きやなあ。Explosionなんか脱いでなかったっけ?」
龍太「脱いでたっす、エイトさんの時は脱いでたんですけど僕らは脱いでないです。あの、はい華奢なんで」
村上「(笑)」
龍太「脱いでも『キャー』無いんで」
丸山「(笑)」
村上「ハハハハ(笑)まあ舞台やからなあ!そりゃべつにキャー言うことやないから」
龍太「そう、そうショーとして」
康二「ショーのショータイム」
丸山「ショーのショータイム…?(笑)」

〈Can't you just give me a break?〉=缶ジュース買うてきてくれ~♪
めっちゃ笑ったwww
康二が無限大を選んだ理由は、絆メドレーで絆がテーマの曲で選んで無限大にしたとのことでした。

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Q.初めて村上くん丸山くんを見た時の印象
村上「もう覚えてへんやろそんなん」
丸山「大吾氏なんかそんなないんちゃうん」
大吾「僕は一回えーっとぉエイトさんのコンサートに行かさしてもらった時に、『あっテレビの中の人や』っていうのは思いました」
村上「何年くらい前?それ…」
大吾「えっと、でもほんとに2年前…かな?」
村上「あっそうか~…」
大吾「お年玉頂きました」
村上「あ~はいはいはい!あ~だから年明け大阪でな、コンサートあった時やな」
丸山「あーそうだそうだ…」
村上「わあ大吾はもうその印象やってんた、わーテレビの人やっていう感じやったんや。康二は?覚えてる?」
康二「僕は、名古屋のね~コンサートやったんすけど2006年…の名古屋ワールド記念ホール、ですかね?」
村上「F・T・O…とかの時」
丸山「めっちゃ前やん!2006年て!」
康二「の時に、初めての仕事、で呼ばれましたね。で、バックに就きました」
村上「ほんで俺ら見て覚えてる?もう覚えてないやろ?」
康二「えーっとMCに出ました」
村上「えっ!?」
康二「はい」
丸山「ピンじゃないもんね?確か何人か…」
康二「お兄ちゃんと二人で出て、中山優馬と三人でMCに出たんすよ」
村上「えっ優馬そんときおったんや」
康二「いました」
村上「優馬結構長いで」
康二「同期っす」
村上「おおっ!」
康二「優馬くんと僕」
村上「優馬ぶっちぎりやんなほんなら」
康二「そうなんすよ。ね!」
村上「あいつなあ!一人でなあ頑張ってるしピーチケパーチケやってるし」
康二「そうですね…負けてられないですね」
村上「そらなあ!頑張らななぁ」
康二「三人で出たっていうのは覚えてます」
村上「えっ龍太は?お前が一番長いやろ?」
龍太「僕は長いです」
村上「三人やったらな」
龍太「一番長いです」
丸山「何年?何年?」
龍太「俺12年か13年くらいです」
村上「ぉぉ~…」
丸山「下積んどるなあ…」
龍太「はい。はい」
村上「12・3年前言うたらだって俺らもデビューしてない」
龍太「してないっすねまだ…アナザーとか…」
丸山「結成1年とかの時ちゃう?」
村上「や、結成もしてないやろあれ」
龍太「DOUTON BOYSの、次の…舞台」
丸山「まだ、大倉が入ってへん時やまだ」
村上「そうや」
丸山「あの…島の住人やったんじゃなかったっけ」
村上「そう!DOUTON BOYSは入ってない、っけ…」
龍太「次の年のやつ…」
村上「次妖精の…」
龍太「妖精は結構後っすよ」
村上「後か。順番むちゃくちゃやもう」
丸山「アナザーズアナザー。あの島にロケ行ってさあ」
村上「ええ…?」
丸山「東京からみんな帰ってきて僕らV.WESTと合流して、みたいな時やない?そん時や、だから島の住人かなんかで僕らのこと挑発してたんじゃなかったっけ?」
龍太「あっそれアナザーズアナザーはもう…エイトさんデビューして…」
村上「あれ最後や5年目やろ」
丸山「せやからアナザーのほうやもう」
村上「初演やん!ほんならなあ」
龍太「アナザーには出てないですけど」
村上「でてない?」
龍太「はい」
村上「じゃあ次の2年目のんがDOUTON BOYSいうやつやったやん」
丸山「うん」
龍太「あっアナザーが最初ですか!?」
村上「アナザー最初や」
龍太「DOUTON BOYSがあって、もういっこ…」
丸山「あ、サスペンスのやつ?」
龍太「でもそれは出てました僕」
丸山「サスペンス出てた…?あのサマーターイム♪の時には出てたってこと」
龍太「DOUTON BOYS…の後っすかね…?」
村上「いやもうわからへんわ!」
龍太「わからへんごちゃごちゃなってて。2002年か2003年の10月に」
村上「ああじゃあその当時か~だからまだ別にそんななんかなあ」
龍太「だから多分…」
村上「横並び~いうかJr.は関西Jr.!いう大きい括りやったから」
龍太「いやでも前…トップに居ましたもちろんそれは」
村上「ヘヘーン(得意げに)」
4人 「(笑)」
龍太「ヘヘーンて言われたあ」
丸山「(笑)なつかしいなあ」

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Q.龍太くんが最近泣いてしまったのはいつ?
龍太「最近ですか?最近はそんなに泣いてないですね僕」
村上「なにで泣くん?その漫画~とか映画とかなあ」
龍太「映画とかもそうですけど、あの~一番クるのはぁあの…漫画!電車とかで読んでたら普通に電車に乗ってても人前ですっごいあのウルってきちゃって」
丸山「はいっちゃうんだ」
龍太「はいっちゃうんすよ」
村上「どういう漫画で泣いてんの?」
龍太「いやほんまに…言っていいんすかねコレ…」
村上「ええよええよ、ストーリーとか場面とかでええよ」
龍太「なんかこう…青春であったり仲間の絆とか」
丸山「あ~~」
龍太「そういうタイプを読むと、なんかもう自分がその場にいる…」
村上「感情移入してしまうんだ」
龍太「はいっちゃって」
丸山「じゃああの"ひとかけら"でも泣いたやろ」
龍太「ひとかけら…?」
丸山「あのジャンプコミックの"ひとかけら"も泣いたやろ」
龍太「…読んでないです……」
丸山「あの初期のほうは泣くよな、あの初めの仲間集めていくところは」
龍太「まじっすか…」
村上「いやだから知らん言うてんねん」
丸山「えっ?今進めてたやん勝手に」
龍太「ひとかけら…?」
大吾「ひとかけらですよ!」
丸山「なっ!みんな知ってる"ひとかけら"やな!」
龍太「あれ俺知らん?」
丸山「なんで?知ってる俺直接的に言うてへんだけや」
大吾「麦わらのやつですよ」
龍太「あ~~~~~!!!そういうことか!」
丸山「あれ泣けるよな」
龍太「それめっちゃ泣けます!!」
村上「なんの話?」
丸山「んにゃ?(笑)」
全員「(笑)」

"ひとかけら"がなかなか分からない龍太くん。見かねた大吾がかなり助け舟をだしてくれる(笑)
ちなみに『ONE PIECE』のことだよ。

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Q.今まで事務所の先輩に言われた言葉で心に刻まれている言葉は?
龍太「そうですね…僕、あります」
村上「おお龍太」
龍太「あの…村上くんに」
村上「おお!」
龍太「『if or…』の時に」
村上「ほお!」
龍太「なんか…あの~」
村上「一人舞台な!俺の」
龍太「一人舞台の時に、あの観劇さしてもらった時に、えっとあの~『頑張んのは当たり前や』と、言われて、そこからどう…挑戦というか、なんていうんすか攻める、のが大事やというのを言われて、なるほどなって僕は思いました」
丸山「ぉ~~…」
村上「聞いたかお前!?」
丸山「いや~」
村上「どういう意味やろうな!それ!」
龍太「えーー!嘘でしょ!いや、なんか、『頑張ります!頑張ります!』って言ってる子らがいっぱいおるけど、頑張んのは当たり前やろ!って」
村上「やーそれ覚えてる覚えてる」
龍太「って言ってて、でもうその攻めて、攻めていかないと」
丸山「その先が大事だと」
村上「もう一歩な」
龍太「その先が大事やから、そこを頑張らないと頑張りますだけじゃあかんぞと」
丸山「そんなええこと言うてたんやで~村上くん」
村上「もっと言ってくれそういうん~」
龍太「なんでなんすか(笑)」
丸山「意外にそういうんてさあ、自分はあんまりこうなんとなく何気に言ったことでもさ」
村上「でも言われたら覚えてるわそれは!」
丸山「周りがね」
村上「言うたな~いうの」
丸山「ええ言葉をまた…それでまた頑張れてるわけや」
龍太「頑張れてます」
村上「まあでもこういうの俺もまた色々俺もマルもそうやけどさ、先輩方が何気なく言ったことってこう違う言葉が引っ掛かってたりするからな」
丸山「そうやなあ…残るよなあ」
村上「まあでもそれはだから後輩にどんどんどんどん受け継がれてくもんやろうし、その時龍太が引っ掛かったんがきっと自分になんか足らんかったかそれやったんやと思うで。頑張るってなんやろうって、僕ら一回は壁に当たるやんか。何をどう頑張ったらええねんっていう…時期にちょうど、なんか俺がポロっと言うたんが当たっただけやろうからな。でもまあ頑張り続けてるからな、今日生劇場でも舞台をやってるわけやし」
龍太「そうですね」

村上さんの有難いお言葉…。
頑張るだけで終わらせない龍太くんかっこよくて好きだよ。

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Q.最近ブリっ子に目覚めたらしい龍太くんが雑誌で片手ピースにアヒル口をしていますが、昔のツンツンした龍太くんはどこへ?
村上「今日あれやWink Up(取材)入ってるからなあ、写真撮った時にこのポーズで」
丸山「いいねいいね」
村上「どんな感じでやってるん?」
龍太「どんな感じ!?」
村上「いや二人は分かんねやろ?大吾も塩康二もわかんねやろ?」
大吾「そうですね」
康二「よく、アヒル口してますね」
龍太「そうですね……」
村上「出来んのかお前!?」
龍太「アヒルできます」
村上「ちょっとやって」
丸山「ちょっとちょっとやって」
龍太「今やります!?」
丸山「ちょっとだけ」
龍太「ニヤけてまうんですけど!」
丸山「頑張ってください」
龍太「(アヒル実演中)」
丸山「ぉ~~~…」
村上「全然やん!」
丸山「それで言うたらうちの村上さんのほうが」
龍太「マジっすか!?」
村上「(アヒル実演中)」
4人 「(爆笑)」
村上「アヒルやな?これ」
龍太「これ可愛いと思ってやってないでしょ村上くん」
村上「可愛い思ってやってるよ!」
龍太「絶対嘘…(笑)」
丸山「ほら目ぇみて目ぇ、目力すごい」
龍太「目力はすごいですけど(笑)」
村上「こんなん全然やんかまだぁ!」
龍太「そうなんすよね~でも…やっちゃうんすよ、癖で。」
丸山「いやでも良いやんそれ」
村上「そうやん別に」
龍太「やっぱね~下が、若いんで、どれだけ若く見せようか!」
丸山「あ~」
村上「まあ確かに考える時があるよな!」
龍太「そう」
村上「Jr.でやってたらどんどんどんどん若い子が入ってくるし」
龍太「そうなんですよ。で、普通に笑うだけじゃ、もう飽きてると!もう十何年も」
村上「はいはいはい」
龍太「ピースして笑ってと」
村上「はいはいはい応援してくれる人にも十何年おんなじ顔を見せててもしゃーないやろと」
龍太「はい、で、僕」
村上「誰が19年おんなじ顔見せとんねん!あほ!」
龍太「いやっ違います、違います…!いや色んな顔があるやないすか!色んな顔がある!でも僕には…」
丸山「信ちゃんの笑顔は、毎回100%100点の笑顔やからな」
村上「な?プロの仕事」
丸山「見てみる見てみる?プロの仕事」
龍太「見たいです」
村上「(実演中)」
丸山「どの雑誌みてもいつもコレや。全部これやで。求められることに100%で応えますから」
村上「そうやで」
龍太「ブレないんですよね」
村上「そうや。だから俺は、どこも平等にやってるってことやからな」
丸山「体調悪いときでもこれ」
龍太「すごい」
村上「まあ体調悪い時ないからね」
丸山「あ~もう笑われへん日ないからね」
村上「そうやで。ちょっとイラっとしてる時は笑わへんけどな」
丸山「でもすぐ出るからね」

ラジオじゃ伝わらない案件過ぎる(笑)
アヒルできます!(キリッ)※26歳
WUさん期待してます。

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Q.東京Jr.とは仲良くなれましたか?
龍太「いやでも何回かは共演っていうか、まあコンサートで」
村上「そうか初めてじゃないもんな」
龍太「そう初めてじゃないんで、でも、初めての子も何人かいて、そうですねまあでもこの関西三人だけっていう心細さ」
村上「あ~~わかる。なんかこう勝手に、東京来たらアウェー感感じてしまうもんな」
大吾「そうですね…」
龍太「で、それでまあ、あの、身長もデカいですし、向こうのほうが。僕らチビなんですよ」
村上「小柄や」
龍太「はい、小柄で。で、だから…こう…負けまいと…俺なんかもうブーツにインソールとか入れて」
大吾「(笑)」
村上「せめてな!身長だけでも大きくみせよ思って」
龍太「小さな足掻きをしてます」
村上「いやいやそういう戦う気持ちいうのが大事やと思うで」
龍太「まあでもプライベートっていうか楽屋裏では全然フランクに」
村上「ほうほうほう」
龍太「喋ったりするんで」
村上「みんな仲ええ感じや」
龍太「はい」
村上「塩康二は?」
康二「東京の舞台でね、その少年たちで笑いの部分が少ないんですよ」
村上「まあ真面目ななお話やから」
康二「その中で僕とか龍太くんが笑い取るシーンがあるんですけど」
村上「おうおう、ウケてるか?」
龍太「ウケてます!」
村上「ヨッシャ!」
丸山「よっしゃよっしゃ!大したもんや」
康二「東京に出てきて、笑い通じるんかなぁと思ってやってみたら笑ってくれて、で、東京のJr.さんも僕に結構ねぇハマってますよ」
村上「あら!ええやん」
康二「はい」
丸山「いいねいいね」
村上「康二に言うたらなんか出てくるんちゃうかーとか思って」
康二「そうそう」
村上「でもほんまそういうん大事や」
~(略)~
村上「繋ぎとか、ここ繋いでくれ!みたいなん、ない?」
康二「あのー番組中とかここちょっと喋っといて~とかはありますけどね」
村上「舞台では?ない?もう台本ビシっと決まってるからそこはないか」
康二「あの、ここで龍太くんと二人でやるところは決まってないです。自由に」
村上「えーええやん。信頼されてんねやんかあ」
康二「そこで、なにしてもええっす」

ほんとに小さな足掻きすぎてかわいい…身長で張り合うのかわいい…
村上さんと丸山くんが、ウケてるってきいた時によっしゃ!って喜んでくれてるのがスッゴイゴイゴイゴイゴイスーに嬉しい…。スーを差し上げます…。

---

Q.一日の中で至福のひとときだと思うのは?
村上「龍太の至福のひとときは?」
龍太「そうですね僕もまあその、裸の話で一緒じゃないんですけど、あのミルクティーをあの全裸で飲むのが!ホテル一人部屋なんで」
村上「お前ら全裸好きやな」
龍太「そうっすねなんか…解放感があって!」
村上「ああなるほどな。まあでもリラックス出来るんは自分の部屋ならではやからな!」

安定のミルクティー。
予想通り一人部屋だそうですが、結構満喫してるみたいでなによりです(笑)

 

以上、質問のコーナー文字起こしでした。
龍太くんのとこ書くだけでいっぱいいっぱいだったので康二と大吾の所端折っててすみません…。力尽きた…。
ちょいちょい褒めてくれるエイト先輩が嬉しい~すごい優しい…。あったかいなと…。
後半にも残しておきたい話まだまだあったのでまた別記事で上げたいと思います。

 

 

150910 レコメン!-大体文字起こし1-

聴いてるほうが緊張して心臓ばくばくでした。
そんなレコメン!2015日生組ゲスト回。
嬉しくなってちょっとだけ文字起こししました。
誤字とかあったらごめんなさい。

 

関ジャニ∞ 村上信五丸山隆平レコメン!
ゲスト -関西Jr.室龍太向井康二・西畑大吾-
2015.9.10 O.A.


OP
村上「さぁでは早速ご紹介致しましょうー今夜のゲスト、こちらの皆さんです!自己紹介どうぞ!」
龍太「関西ジャニーズJr.の、室龍太です」
康二「どうもーみんなの万能調味料こと塩麹よりも向井康二ですっ!」
大吾「めちゃめちゃ緊張してます、西畑大吾です」
\よろしくお願いします!/パチパチパチ(拍手)

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自己紹介

村上「西畑くんはもう俺、ほぼ初めまして」
大吾「そうですね」
村上「がっつり喋った事ないのよね多分ね」
大吾「そうですね、無いです。はい。」
丸山「こないだなんかさ、関西の番組でさ、だいぶ先のやつやけどさVTRで出てくれてたよね」
村上「はいはいはい。ロケにな行ってくれてたよな」
丸山「ちゃんと話すのは」
大吾「初めてです」
丸山「なんか新鮮というか」
村上「龍太とかももうかなり~久々やけどな」
龍太「そうですね久々ですけど」
村上「こうやって生放送でやるのは、初めてか」
龍太「あっでも二回目です」
村上「いつ一回目?」
龍太「ほんっまに何年か前に、一回…出演させてもらって…」
村上「えっレコメンやった?」
龍太「レコメンです…」
村上「せやったっけ」
丸山「大勢でのパターンか」
龍太「大勢です」
丸山「そっかそっか。それはそれで東京でなんか公演してたりとかっていう…?」
龍太「なんかエイトさんのツアーについてた時やったと思うんです、多分」
丸山「あ~~~~」
村上「えっ東京やった?大阪?」
龍太「東京でした」
村上「東京やった?」
龍太「あれ東京かな、大阪かな?」(自信がなくなる龍太)
丸山「大阪じゃない…?」
村上「大阪やんな」
丸山「たぶん…」
村上「ラジオ大阪で借りてる時」
丸山「多分そうや。結構前や」
龍太「結構前です」
丸山「最近ちょっと頻繁に(ジャニーズ)WESTくん…」
村上「ちょっと待って、その前にほんまあのなんかあのさっきの…塩麹かなんかわからん」
4人 「(笑)」
村上「あれ区切りつけとかんと…」
丸山「村上さんあれ引っ掛かりました?(笑)」
龍太「引っ掛かりました?(笑)」
康二「スッと行けませんか?」
村上「ちょっともっかい言うてよ」
康二「えーどうもみんなの万能調味料こと塩麹よりも向井康二です!」
丸山「えっ塩麹よりもってこと?」
康二「そうです、塩麹よりも」
村上「よりも、をもうちょっとはっきり言ったほうがいい」
丸山「そうやんなあ」
康二「もっかい良いですか!?」
村上「塩麹向井康二になってるから」
康二「もっかい良いですか、もっかい…。どうもー!みんなの万能調味料こと塩麹"よりも"向井康二ですっ!」
村上「あっだから『よりも』のあとにちょっと句読点入れた方が良えわ。スーっと流れてもうてるから」
康二「もっかい良いですか?」
村上「うん、もっかい言うとき」
康二「どうもー!みんなの万能調味料こと塩麹よりも!向井康二です!」
村上「あーええやん!」
康二「ええすか!わーやってよかった!」
丸山「ちょっと康二くんいまのめちゃくちゃラッキーやで?」
康二「ありがとうございます」
丸山「なかなか村上くんに引っ掛かること無いからな」
康二「ありがとうございます」
丸山「だいたい僕なんか、百発打っても0.5ぐらい引っ掛かる引っ掛からないやからな!スルーやからだいたい」
村上「せやな、あとマルのギャグを訂正したことは一回も無いからな」
丸山「訂正のしようがない」
村上「手の施しようがない。マルに関しては」
丸山「よかったなあ、調理してもらったなあ」
康二「はい!これからこうやってやらせて頂きます」
村上「そういうのもやってるん」
丸山「いつからそんなん…」
康二「最近…もう一年くらいやり続けてます」
村上「せやなあ昔そんなんちゃうかったよなあ」
康二「そうですね、昔は」
村上「松竹座で一緒にやってた頃はなあ」
康二「はい」
丸山「ムエタイ売りやったんもんな」
康二「ムエタイ売りでしたね。あれはちょっとよくわからなかったんですけど」
村上「いやそんなみんなそんな時代を経て、やからな」
康二「そうですね、あれはあって良かったです」

かなり緊張してるような感じの三人。
龍太なんてもう今にも消えそうな声(笑)

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日生 少年たちの話

村上「いま~あれなんやろ、三人は日生劇場で」
3人 「はい!そうです!」
村上「なにやってるんですか?舞台?」
龍太「舞台です。『少年たち 世界の夢が…戦争の知らない子供たち』をやってます」
村上「おっ」
丸山「なかなかテーマが…」
村上「ほんまやなあ」
丸山「これはいつからいつまで?」
龍太「9月4日から…9月28日までやってます」
村上「どういう内容かちょっとさわりだけ」
龍太「そうですね…あの~まあ、タイトルについてるように、戦争の知らない子供たちってあるので、戦争とは何かみたいなのを、こう伝えるメッセージが」
村上「問うとるわけや」
龍太「はい」
丸山「知らない世代の人達がその知って学んでいくっていう」
龍太「っていうのもあるし、知ってる人も、あっこうやったなこうやったんやっていうなんか」
村上「答え合わせするじゃないけども。…それで西畑くんはどういう役柄なん?」
大吾「僕はえっと~少年院の話なんですけど、それの看守です」
村上「あ~あのイジワルなところや」
康二「あ、イジワルなんは…」
龍太「イジワルなんは僕です」
村上「あっ龍太、えっじゃあ龍太はずっと一緒?」
龍太「ずっと一緒です」
村上「あの大阪時代からと」
龍太「はい」
丸山「じゃあ(西畑くんは)良い看守的なやつか」
大吾「そうです」
丸山「なああのなんか人情味のある看守や」
大吾「良い看守です」
村上「で、塩麹(康二)は?」
康二「塩康二は~あの~良い看守になるんですけどおちゃらけのちょっとお調子者で看守長にあの~怒られたくないんで頑張って働いてる看守っていう役です」
村上「ああ、ああ、ああ、」
丸山「じゃあ看守…」
康二「看守二人ですね」
龍太「関西は、三人とも看守です」
村上「そうなんや!」
康二「大阪では囚人役やってたんですけど」
村上「じゃあまたイチから覚えなあかんかったから大変やんか」
丸山「あ~そうや…」
村上「で?東京のジュニア…と一緒にやってるの?」
龍太「はい!SixTONESとsnow manと…」
村上「は~~~~そんなん俺らの時なかったもんな!?」
丸山「なかった」
村上「東西で…あんま絡むって…。コンサートぐらいか?」
丸山「コンサートでもさあ」
村上「コンサートの時なんか俺らもう虐げられとったからな!」
丸山「ねえ」
3人 「(笑)」
丸山「お弁当とかもなあ」
村上「弁当でーへんかってんやから俺らの時」
龍太「まじっすか…!」
村上「そうやで!それでこっそり食うて怒られたんやから」
3人 「えーー!!(驚)」
村上「ほんまほんま当時は」
丸山「何故じゃー!言うてなあ」
村上「弁当足んねーぞ!言うて」
龍太「用意してあったやつを食べたんすか!勝手に」
村上「そう!」
龍太「あ~~」
村上「だってお腹すくもん」
龍太「まあそうですよね」
康二「僕等も稽古場東京なんですけど、あの~カップラーメンが置いてあるんですけど場所がわからないんすよ、三人とも」
村上「えっカップラーメン置いてあるの?」
康二「置いてあるんすけど、あの東京のジュニアはボンボン持ってきて食べるんですけど僕等場所がわからない」
丸山「場所が…?」
村上「なんや場所がわからないって」
龍太「保管してある場所が」
村上「教えてもろうたらええやないか!(笑)」
龍太「いや!なんかねえ…教えてって言うのもプライドが…」
村丸「(爆笑)」
龍太「嫌じゃないすか!やっぱり!関西からきて!しかもすぐやったんすよ関西から来て一日目!で、あのカップラーメンどこにあるんや!と」
村上「おお!」
龍太「と思って、タタタって東京ジュニアが出てったんですよ。よし、追い掛けよ、と。」
村上「尾行やな(笑)」
龍太「追いかけて、尾行して、探偵みたいなことしてやっと見つけて、でこっそり俺らなんか暗闇の中電気も点けずにドロボーみたいな感じで」
村上「いやべつに食べてええんやろ?」
龍太「いいやつですいいやつですけど、なんかこう…東京ジュニアの子に、えっそのカップラーメンどこにあるの?って訊くのも恥ずかしい」
村上「なるほどな」
龍太「気持ちがあって」
村上「それはもう三人ともおんなじ気持ちなんや?」
康大「はい」
村上「あ~でも、ええハングリー精神やけどな」
丸山「関西っぽいな!」
村上「わかるわかる、こうなんか東京にきて負けるか!っていうな。東京のカップラーメンなんて!」
丸山「ええ意味での粘りが出てくるよ」
康二「そうですね。楽しかったです」
村上「それは大事大事」
丸山「楽しかったです…?(笑)まあ共有できる仲間がいるからね」
康二「暗闇ん中カップラーメンを三人で探すのが楽しかったです」
村上「でもそのカップラーメン美味かったやろ?」
龍太「美味かったです…!」
康二「あのふたつ取ったんすよ僕と龍太くん。で大吾はお腹いっぱいや言うて、で僕二個作ったんすよ。で食べようと思ったら稽古呼ばれて、大吾くんが…」
村上「結局食べたん?」
康二「そうっす」
大吾「あの~伸びちゃうんでその前にちょっと、嫌な顔しながら康ちゃんの顔見ながら食ってました」
村上「まありゃそうやんな~」
康二「でも残してくれてたんで」
村上「ちょっと頂いた?」
康二「はい」
丸山「助け合ってるな~(笑)」

ヒナちゃんは龍太が松竹で怖い看守長してたのは知ってるんだな~と。
カップラーメン捜索隊の三人かわいい。

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日生期間中の食事と関西Jr.交通費事情

村上「今はどうしてるの?本番中の食事は」
龍太「本番中は~」
村上「でるんか?」
龍太「はい、お弁当が休憩中に」
村上「おおおお」
丸山「そうかそこまで行ったか」
康二「でも一公演の時は出ないですよね」
龍太「一公演の時は出ないです!」
村上「せやんなあ。だから二公演の時やろ?」
龍太「(一部と二部の)間に、でます!」
村上「でも昼は出るけど夜はどないしてんの?」
康二「夜は~食べに行ってます、三人で」
村上「えっ外食してんの!?」
3人 「はい!」
村上「なんやもう金持ちやん」
3人 「違います違います!!」
龍太「待ってください!」
康二「勘違いしてます!」
龍太「その外食は外食でも、僕たちあの、ラーメンです!」
村上「東京のラーメンなんかどこのラーメン食うても美味いやろもう!」
龍太「いや美味いですけど」
康二「ホテルの近くですよね」
龍太「そうホテルの近くでもう済まさないと、僕たちお金無いんで」
村上「俺金あるで」
康二「…いいんすか?」
丸山「そりゃ言うたら連れてってくれるで~?」
村上「金あるけど時間無いからな!」
4人 「あ~~」
村上「ごめんな!」
丸山「期待させられたな」
康二「すいません」
龍太「丸山くん、お願いします」
丸山「別に良いけど~」
龍太「まじっすか!」
大吾「まじっすか」
丸山「時間あったら良いけど」
龍太「まじっすか」
丸山「でも俺お金無いで」
4人 「(笑)」
龍太「逆か~!」
丸山「俺は時間あるけどお金が無い。いやだからレコメン前とかはあのタイミングあったら連れてってもらう。おいしい蕎麦な」
村上「せやせや。せやで俺もラーメンとか行くよ全然」
龍太「まあ贅沢ですけどラーメン食べれるだけ」
村上「朝ご飯どうしてんの」
康二「朝ホテル…」
龍太「ホテルのバイキング…」
大吾「朝食が付いてます」
村上「あ~!ええとこのホテルやんかあ!」
龍太「そうです。ありがたいことに」
村上「俺らもう…ひたすらコンビニやったもんなあ、帝国劇場でやらせてもろうてた時はなあ」
丸山「せやなあ…(笑)でも帝国の時はまだ恵まれ感はあったね」
村上「初演時はでも結構ひーこらしてたで?いやだからもうみんな結構限界になった時になあほんまにお金もそろそろヤバイぞとほんで合宿所には泊まってたけども、まあ合宿所言うてもほんま晩飯がちょろっとあるぐらいやったし食べ盛りやったからな。そんでどうするー?ってなって稽古中になんとかちょっとスタッフに相談しよーってなって、食事代~~とかってこれぇ…出ないもんですかねぇ~…っていうのを交渉しに行って、4・5回煙たがられて6回目くらいにでも出たよな」
丸山「そうやね、でもただうちには優秀な交渉人村上がいたから」
3人 「あ~~(笑)」
龍太「そうですね(笑)よく聞きます」
丸山「生命掛っとるからなあ!」
村上「そうそうこっちはね。…交通費なんですけどぉ~~言うて(笑)」
4人 「(爆笑)」
康二「交通費出たんすか?」
村上「交通費でたよ!」
龍太「いやでも村上くんが言ってくれたから俺らもJr.も出るようになったんやで」
康二「ありがとうございます!」
大吾「ありがとうございます!」
龍太「出るようになったんですよ」
村上「マジで!?」
丸山「書いて?」
康二「書いてます!」
龍太「書いてます」
康二「紙書いて」
村上「嘘書いたらあかんぞ~!」
龍太「嘘は書いてないです、ほんまに」
康二「たまにいますよね、バス乗ってないのに」
丸山「あかんで!」
龍太「でも聞きましたよ、エイトのみんなは嘘書いてたって」
丸山「それっはぁ~」
村上「ちゃう俺ら嘘書いてない、ちょっと遠回りしてただけや」
龍太「ああ、ある道は使ってたんですね」
村上「そうそうその日な!たまたまな!なんかほらたまたま色々あるやんか…天候の不具合とかでな公共機関止まったりするから、嘘は書いてへん。」
丸山「それ多分そうやって言われてるのはそういうネタ的な感じで言われてるだけやから」
龍太「あ~ネタで」
村上「そやでぇ」
丸山「お金の嘘は絶対したらあかん!」
康二「わかりました!」
龍太「わかりました」
村上「ギスギスするから。そらスタッフとの信頼関係が失われていくからね」
丸山「そんな嘘ついたお金で食べた飯なんか美味しくないからな!」
康二「そうですね」
龍太「はい!わかりました!」

ホテル朝食付きなんですね。リッチか

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村上「さあ、それでは今日1時までですか」
3人 「はい!」
村上「っちゅうかみんないくつや」
龍太「僕は26歳です」
村上「室26?」
康二「塩康二21歳です」
村上「塩康二21か」
丸山「もう塩康二で行くんか」
大吾「僕は~18です」
村上「あっ18~10代かあ!」
大吾「10代です」
丸山「爽やかやなあ」
大吾「ありがとうございます」
村上「かっこええなあ蝶ネクタイそれ」
大吾「あのちょっとあの、関ジャニ∞さんに会うということで正装で」
丸山「ポップな正装やなあ(笑)」
村上「でもちゃんとセットアップで頑張ってきてるわ、それでなあ上下なあ。それでは!1時までよろしくお願いします!」

関ジャニ∞村上信五と!丸山隆平と!関西ジャニーズJr.室龍太と!向井康二と!西畑大吾の!レコメン!

 

こうして素敵な3時間が始まるわけです。
本当は気になったとこだけ文字起こししようと思って書き始めたんですけど、書いてたらどこを残すべきかわからなくて気付いたらほぼ書いてた…。
とにかく緊張で消えそうな声の三人が可愛いです。でもすごく嬉しそうなのが伝わるんだよ~~。
続きもポチポチ文字起こしてますが長くなるので分けます…。

つづく♡

 

 

とれたて関ジュース第2回 -好きなとこだけ文字起こし-

告知されてから毎日心待ちにしていた「とれたて関ジュース」第2回
好きなとこだけ文字起こししました。

とれたて関ジュース 1時間SP -室龍太向井康二・西畑大吾・大西流星-
2015.7.30 O.A.

大吾「(この4人で)1時間…もちます?大丈夫ですか!?」
流星「もたせましょう!」
康二「いやーもつもたん以外にこの個室で龍太くんと1時間、キツいわ~」
龍太「なんでやねん!」
大吾「この空間がキツいねんな?」
康二「キツいわ~」
龍太「やめえ、嬉しいくせに」
康二「嬉しいよ?」(素直)
ハイハイ、ダブルエムかわいいかわいい

日付変わって7月30日ということで、
小瀧望くんの、誕生日~!/
Happy birthday to you歌たって本人不在の誕生会を始める4人。ヲタクかww
その流れから誕生日の話を。

康二「龍太くん、5月25日」
流星「おめでとうございます~」
康二「おめでとうございます~」
龍太「あざっす、あざっす」
流星「何歳になったんですかぁ?」
龍太「26歳です♡」
3人 「……」
龍太「いや…なんの…おい!間ァ!」
大吾「リスナーさんには伝わらないと思うけど、あのー顔が結構あの…ブサイクやった」
龍太「お前wwシバくぞ!w」
大吾「言ってる顔が(笑)」
龍太「シバくぞww」
康二「いやーでも龍太くん歳の割に顔若いから」
大吾「そうですよね、童顔ですよね」
流星「童顔さん」
龍太「いやいきなり褒めたな」
康二「いや褒めてるじゃなくて真実や。いやほんとほんと。雑誌とかのさ笑顔でもたまにさ、めっちゃ若いやん!と思う時あるから」
流星「そうなんすよ!この頃ね僕見かけちゃったんですけど、龍太くんね写真撮る時とかにアヒル口をしてるんですよ」
大吾「ハハハ(笑)」
康二「するでー!」
龍太「やめてー!もうそれ!(照)」
康二「めーっちゃするで!」
流星「ほんまにびっくりした、僕。一緒に隣で撮ってるじゃないですか、みんなどんな表情してんのかなぁ?と思って、右見たんすよそしたら康二くんめちゃめちゃ格好良い表情してて」
康二「ありがとう」
流星「ほんで、左見たら~龍太くんアヒル口で笑ってて…なんか…異常現象(笑)」
大吾「(笑)」
龍太「なんなん!?異常現象って!俺だってアヒル口くらいするだろうがよ!」
康二「しますよねっ」
大吾「でも龍太くん一番多分表情若い」
康二「若い若い」
流星「表情豊かですよ」
龍太「ハハ(笑)シバく(笑)」
大吾「なんで!?なんでなんで??」
龍太「褒められ慣れてないから(笑)」
後輩に褒められる最年長
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龍太くんの誕生日の話。康二からは0時ピッタリにテレビ電話がきたそうな。
康二「誕プレとかもらったんですか?」
龍太「誕プレもらったよ」
康二「誰にですか?」
龍太「康二にも貰ったし~大吾にも貰ったし~…あれ?」
大吾「あれ?」
康二「あれ?」
龍太「あれ?大西ちゃん?」
流星「え~けど僕は~僕は~」
龍太「うん」
流星「龍太くんに…」
龍太「うん」
流星「愛情のハートをあげました」
3人 「あ~~~~~~~~~(可愛さのあまり叫ぶ)」
大吾「かわいいいい~~~~~!」
龍太「もうそれでOK!OKOK!」
この時の龍太くんの流星に対する相槌の声がもう…!甘くて甘くて…
りゅちぇたん本当天使。

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流星の誕生日の話。
流星「8月7日です」
龍太「近いやんあと1週間後やね」
流星「そうですよ~早いですね」
康二「何歳何歳?」
龍太「何歳?」
流星「いま13歳で~」
康二「14や」
流星「そう、次14です」
大吾「14歳…」
龍太「待って!?俺もう一回りぐらいちゃうやん!!」
康二「え待って?そんなに!?」
龍太「一回りちゃうで!?」
大吾「そうすね」
龍太「俺26やろ?(流星の干支)なに年?」
流星「えっーとヘビです」
龍太「わーーーーーーお!!!(絶叫)」
康二「えっ?一緒?」
大吾「一緒?」
康二「うっそーーーー!これはヘビーな話だ」
龍太「いや~すごいわ~」
大吾「誰も触れてくれない(笑)ヘビーな話(笑)」
龍太「あーごめんごめん」
康二「ヘビに触れて?いやーえーまじか」
大吾「いやそれどうなんですか?龍太くん的に」
龍太「いや…すごいなあ。もう一回りやで…すごいよねぇ…」
康二「えーでも一回りに見えへんけどね」
龍太「いや見えるやろさすがに」
康二「全然見えへんけど」
大吾「まあ大西さん結構大人っぽくなってきてますからね」
龍太「まあ確かに!大人びてるよな」
龍太くんりゅちぇたんと一回り違うの今気付いたん…?えっ…遅くない…?

康二「(流星)誕生日はどうなん?」
流星「誕生日…」
康二「まだやけど」
流星「そうですね、去年はあの~ジャニーズWESTさんの『台風n dreamer』という舞台があって、それに出させてもらってたんでその時になんか…サプライズで楽屋の時にケーキを出してくれて、顔面ケーキさしてくれて、」
大吾「さしてくれたんや(笑)」
康二「あー顔面ケーキしたんかあ」
龍太「そのあとちゃんと食べたけどな?」
流星「そう食べた、食べたんですけど、そう、そういう先輩方に祝ってもらうのって嬉しいです」
康二「あーそうやんなあ」
大吾「(今年は)何欲しいん?」
龍太「言っときや!もうこの公共の電波に乗せて言っときや!」
流星「まじすか!?僕、靴欲しいです」
龍太「はい~言われたで大吾」
大吾「え?」
龍太「靴欲しいって」
流星「靴欲しい」
大吾「俺の愛で良いってことですか?俺の愛…」
流星「イヤ靴で(即答)」
大吾「俺の愛…」
龍太「いやいらんいらん」
大吾「いらないスか」

---

康二「まあ流星今年の誕生日ね良い誕生日になれば良いですよ」
大吾「靴ね、」
流星「靴とかいっぱい欲しいです~龍太くん♡」
龍太「俺~~!?」
大吾「言っとけ言っとけ」
龍太「俺…ちょっと待って…(笑)待って待って(笑)まあな、あの~あれちゃうか、楽屋入ったら楽屋になんか置いてあるんちゃうか?」
大吾「うわ、ウエーーーイ」
康二「ウエーーーイ」
龍太「いや知らんで俺は置かへんで」
流星「言いましたよ?」
康二「気持ち!だから、何貰えるかわからんけど」
流星「気持ちだけで十分です」
康二「楽しみにしといて?」
ロマンチック龍太くんキターーー!♡
りゅちぇたんの誕生日が楽しみ。

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さて、
力尽きました
大体ここまでで20分。


約15分ごとで仕切りを交代していくシステムだったんですが、

流星「ハイ!続いては、大西流星が司会をしまぁす!」
3人 「かぁわいいいいいい」
康二「ヨイショー!」
龍太「ヨイショ!」

ってなってて、本当りゅちぇたんみんなのアイドル…。
これからも大事に大事に育ってほしいと思った次第です…。

一区切りごとに4人の好きな曲(1人づつ)を流して次の人へ、という流れで。

龍太:パリピポアンセム/ジャニーズWEST
康二:バリ ハピ/ジャニーズWEST
大吾:still.../嵐
流星:好きだよ/佐藤勝利Sexy Zone

という選曲でした!大吾の選曲がガチのやつ(笑)

私の大好きなコンビの、りゅちぇたん(大西流星くん)と龍太くんがとっても仲良しそうに話してたのでしぬほど幸せでした。りゅちぇるた推してます。
康二は相変わらず龍太くん大好き全開だったね~こちらも可愛い。
大吾はしっかりしててさすがだなあと。文字起こしして思ったけどよく笑ってて良いなと思いました。
この後も入れ替わり自己紹介したりジャニーズ定番の甘い言葉言ったりめちゃ楽しかった!少年たちの告知ももちろんしました。
そして龍太くんが文ちゃんの「もとの黙阿弥」の告知も!

第3回とれ関も早く決まればいいな~と早速感想メールを送ったよ。
とっても幸せな1時間でした♡

2015年私的上半期現場まとめ

今日は日生にすの追加事件と世界一の浜中文一さんVS嵐出演おめでとうございます!事件が同時に発生してなんだかもうパニックでした。
文ちゃん本当におめでとう!ガラスの仮面の時も、オダサクの時も、この番組に出演してくれる事ずっと夢に見てた。龍太くんもいつか出れるといいよね。まってる。

さて、7月ももう半ばですが夏の松竹座が始まる前に上半期現場まとめでもしておこうかと思いまして。自分が行ったものだけ。


1月
ジャニーズWEST 1stコンサート 一発めぇぇぇぇぇぇぇ!(2公演)
大阪城ホール(1月6日 12:00/16:00)
スワンソングをソロで歌う龍太くんがかっこよかった。
赤リボンとひらひら衣装(赤生地に白の星柄)がかわいい。

あほやねん!すきやねん!Song for You スペシャルライブ
NHK大阪ホール(1月31日)

 

2月
無し

 

3月
関西ジャニーズJr.『春休みスペシャルShow 2015』(4公演)
大阪松竹座(21日2部/24日/26日/31日)
龍太くんのソロはNEWSのフルスイング。
日替わり漫才お疲れ様でした。

 

4月
無し

 

5月
ジャニーズWEST パリピポ(1公演)
横浜アリーナ(5月6日 12:00)
年明けは行けなかったので念願の龍太くんin横アリ

舞台「龍狼伝」(1公演)
銀座博品館(5月6日 16:00)
久々のおにいと、俳優薫太初めまして。色々感じることはたくさんあったけど楽しそうで安心した。あんなに軽やかに踊る薫太初めて見た(笑)

中山優馬Chapter1 歌おうぜ!踊ろうぜ!YOLOぜ!TOUR(1公演)
大阪オリックス劇場(5月9日 18:00)
スエサマジックにかかる(笑)
関西曲のわちゃわちゃ感も、「舞い、恋」の儚さも、最後のサプライズも全部含めて本当に素晴らしいコンサートだった。

ジャニーズWESTパリピポ(2公演)
大阪城ホール(5月13・14日 19:00)

ジャニーズWEST パリピポ(1公演)
広島文化学園HBGホール(5月28日 19:00)
龍太くんが広島にきてくれた!嬉しい!
久しぶりにみたfor now and foreverはなんだかとても頼もしかった。

 

6月
ジャニーズWEST パリピポ(4公演)
神戸ワールド記念ホール(6月6・7日 19:00/13:30/17:30/12:00)
ツアー最終会場にして漸く立ち位置に入れる。正面から見る龍太くん本当かわいいかったし楽しそうだった。全16公演お疲れ様でした!

A.B.C-Z Early summer concert(2公演)
大阪城ホール(6月13日 13:00/17:00)
良いコンサートでした。えび担のペンラ芸に見惚れた。
松竹振りに見た白本くんがとても楽しそうに踊っていたので嬉しかったです。
2部に見学に来ていた末澤くんの私服ですが背中に☆が5つ書いてあって、ファイブスター…!って高まりました。あえて、だったらとても可愛い。

 

以上です。ジャニ現場だけだと17公演。春松竹の当選率がほぼ壊滅状態だったので全体的に少なめですね。去年の半分くらいでした。その内、
龍太くんの現場が14公演
末澤くんの現場が11公演
白本くんの現場が8公演
(重複有)
下半期も龍太くんの現場に重きを置きつつ好きな子たちを観にいけたらいいなあと思います。